ブログ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2021年 6月 14日 私の学部・学科紹介

皆さんこんにちは!!

明治大学農学部食料環境政策学科1年

佐藤です!!

昨日は全国統一高校テストが行われました。

校舎にきてくれた子も、市ヶ谷校の生徒も一生懸命頑張っていました!!

今日は、私が通う農学部についてご紹介します!!

幅広い農業についての知識を得ることができる農学科

食品や環境についてバイオテクノロジーを使って研究する農芸化学科

生き物の活動を遺伝子、分子レベルで研究する生命科学科

農業を経済や国際関係の視点から学ぶ食料環境政策学科

以上の4つの学科があります。

大学に通い始めてまだ2ヶ月しか経っていませんが

スーパーに買い物に行くたびに、商品についているマークの意味やバックグラウンドが気になるようになりました。

調べ始めると、世界史日本史政治地理の知識だけでなく

化学生物の知識も必要になってきます。

また、数値計算も必要になるので、様々な知識を総合的に考える必要があり、

とても大変ですが学びがいのある学門です!!!

農学部がある大学は国内でも少なく、明治大学は私立大学の中で最高峰です!!校内に畑を完備しています。

また、キャンパスとは別に農場も持っていて、1年次に農場実習で農業について学部ことができます。

2年次には直接農家さんのところに泊まりがけで農業体験をします。

農作業は大変ですが、やりがいがありとても楽しいです!!

皆さんも是非農学部を進路の一つに考えてみてください!!

 

 

 

2021年 6月 13日 今日はいよいよ…!全国統一高校生テスト!

こんにちは!

明治大学国際日本学部2年生の熊谷葉子です。

 

今日はいよいよ、全国統一高校生テストですね!

模試に出かける前にブログを読んでくださっている方がいたら、1分でいいんで目を通して欲しいです。

まず最低限持って行くものは、筆記用具受験票腕時計羽織れるもの

筆記用具受験票を忘れたら、そもそも受けられません!

注意しましょう。

そして強調した2点についてですが、これよく忘れる人多いんですよね……。

時計は模試でも受験本番でも、会場には基本的に設置されていません。

忘れたら完全に体内時計でやらなくてはならなくなり、私も一回忘れて大変なことになりました。

羽織れるもの、特に夏場は必須品ですね。

席によってはクーラーが直撃!なんてこともありえるので気をつけましょう。

 

それからプラスアルファ、自習できるものも持っていきましょう。

休み時間は勉強して待つ習慣をつけられるといいですね!

 

いかがでしたでしょうか?

忘れ物は絶対なしで、すっきりとした気持ちで模試を受けてくださいね!

2021年 6月 12日 僕が通う学部・学科

↑昨日の市ヶ谷校の生徒も頑張ってました!

みなさんこんにちは! 横浜国立大学経営学部経営学科の大友紀輝です!

今日は僕が通っている学部学科を紹介したいと思います。

僕の学部では主に経営者起業家の方々からお話を聴いて自分たちの経営に対する理解を日々深めています!

実際に学校に横浜国立大学出身の起業家の方をお呼びして講義をしてもらいます。

横浜国立の出身で有名な方はたくさんいて、例えば現東芝の社長も横浜国立出身です。

そのような方々のお話を聴けるのはとても重要で僕自身も多くのことを学んでいます!

経営や起業に興味のある人は是非僕に一声かけてください!

2021年 6月 11日 おすすめ模試の復習の仕方

こんにちは!

明治大学1年森山紗帆です!

今回は私の、オススメの模試の復習の仕方を紹介します!

ここで心にとどめてほしい心構えがあります。

それは

1度間違えた問題は、一生間違えない

ということです!!!

特に暗記科目は、何度も同じ間違いをしてしまうなんて

もったいなさすぎますよね!

そこで私は、

一問一答のように自分が間違えた問題だけをまとめた

自分だけの問題集を作って、

肌身離さず持ち歩いていました。

ご飯を食べる時や、学校の休み時間など

1分でも時間が空いたら見返すようにしていました。

これをすることによって、

自分の苦手教科得意教科にすることができます!

模試の復習方法に悩んでいる皆さん、

是非参考にしてみて下さい!

 

 

2021年 6月 10日 模試の復習の仕方

 

担任助手2年の佐々木です。

 

今回は模試の復習で意識してほしいことを伝えます。

 

模試で一番重要なのは

間違えた原因を探ること

です!

 

方針が分からなかったのか

ミスだったのか

時間が無かったのか

 

それを分析して

きちんとノートにまとめましょう!

 

そうすることで模試の直前にも

見直すことができます。

解説を読むだけで終わってはいけません。

 

入試問題と自分の差を認識して

そこを埋める作業がこれからやることです。

 

差を認識するために

一つ一つの模試を大切にしましょう!