高校3年生から大学1年生になって気づいたこと | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2018年 5月 30日 高校3年生から大学1年生になって気づいたこと

みなさん、こんにちは

1年担任助手の西澤秀都です‼‼

もう5月が終わり、6月17日にある全国統一高校生テストが迫ってきてますね。

学校の中間テストや高校2年生は修学旅行があったりと忙しいかもしれませんが、全国統一高校生テストは待ってくれませんよ。

目標を設定して、それに向けしっかり準備をして望みましょう!!

 

さて、僕は大学生になって丸2カ月が過ぎました。男子校だった高校から、共学の大学への変化は僕にとってはかなり大きいものでしたが、

それより大きな違いがありました。それは大学の授業形態です。最初は大学の授業はだだっ広い大人数で、座っていれば終わる授業だと思っていました。

しかし実際は、少人数でのディスカッション形式のものがほとんどで、ため息をついている暇もありません。

英語の授業も4人1組、10人のクラスで90分間英語を話しっぱなしです。

ここで僕が何を言おうとしているか分かりますか?

将来、世界では自分の言いたいことを伝えられる人材を必要としていて、大学もそのような人材を輩出するために、適したカリキュラムを行っているのです

高校とは違う授業で戸惑うこともありましたが、今はすごい楽しいです!!

大学になっても勉強することはいっぱいありますよ。遊んでるだけではありません。

他の担任助手の先生はどんな事を考えているのかたのしみですね!

以上 西澤秀都でした!!!

 

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