過去問の意味とは | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2018年 9月 1日 過去問の意味とは

 

みなさんこんにちは!

久しぶりにブログ書かせて頂きます、平井です。

 

先日、式根島に旅行に行ってきました!

みなさん、式根島って知っていますか?

式根島は、伊豆諸島の一つで、東京からおよそ3時間半かかるところに位置しています。

海が透き通っていて、魚も見えて、星空も最高でした☆

ぜひ、みなさんも行ってみてくださいね!

 

そんな感じで、大学生の夏休みもあと半月。

みなさんは、とうとう夏休みが終わった頃だと思います。

 

夏休み、後悔なく過ごせましたか?

苦手分野、克服できましたか?

センター試験の過去問は予定通りに進められましたか?東進生は、センター試験10年分解くことを目標としています!

もう一度、夏休みを振り返って、夏休み後はどのように勉強を進めていくのか、しっかり考えていきましょう!

 

夏休が終わって、どんどん大学の過去問を解き始めている人も多いと思います。

難しいですよね、当たり前です。

逆に、今から余裕で解ける方がすごい…(笑)

 

でも、過去問は、実力を測る腕試しのクイズではなく、

自分を成長させるための材料であることを忘れずに取り組みましょう。

大学によっては、一文一文精読する必要はないかもしれませんが、

正答するには何が必要だったのか、

一問一問分析して書き留めていく、

それを本番まで続けていくことが一番大事だと私は思います。

 

面倒くさいかもしれないけど、ひとつひとつ丁寧に分析していきましょう!

以上です。

 

平井

 

 

 

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