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2020年 1月 9日 早稲田大学・国際教養学部を紹介!
こんにちは!担任助手の野上唯です。
本日は、私が通っている早稲田大学・国際教養学部について紹介したいと思います!
1)施設
私が自分の学部に入学して最も気に入っている点の一つは、早稲田大学の施設です。
学部によって授業を受けるビルが主に決まってきます。
国際教養学部は11号館といって、新しめで綺麗なビルで授業を受けます。ラウンジや図書室など、勉強する場所のオプションもたくさんあり、気に入っています。
また、キャンパスのすぐ近くにある中央図書館は文献数が日本有数です。わざわざ研究のために海外から訪れる教授もいると聞きます。
資料を借りに行くのに良いだけでなく、建物が綺麗なため自習をするのにとても良い場所です。
2)雰囲気
国際教養学部は早稲田大学の中でも独特な雰囲気を持っていると言えます。海外に住んだことのない人、海外経験のある帰国生、留学生と、経験も人種も様々な人が集まっていて、国際色の強い学部となっています。授業の間にいるラウンジでも、日本語だけでなく英語、韓国語、中国語、フランス語が飛び交っていて、とても面白いです。
3)カリキュラム
授業がほとんど英語で行われるのがこの学部の最大の特色とも言えます。普通の日本の高校に通っていた私にとっては、入学当初はこの全く新しい環境に戸惑っていました。しかし、「英語で」勉強することで日本語で勉強するのでは得られないものが得られるという印象を受けています。
例えば、先ほどの2)雰囲気とつながってくる話ですが、世界各地域の話になると「ドイツは?」「中国は?」「ベトナムは?」と、その地域の人が教室内にいると実際に話を聞けるのが他の学部ではできないのかな、と思います。そして、こういう話を聞けるのも、授業が英語で行われているからです。
また、卒業するためには一年間の留学が必須となっています。留学先でより専門的な知識を得られるのはもちろん、長期留学を通して新しい環境へのすばやい適応能力や異国で一人で生き抜く精神力が鍛えられます。自分自身の成長につながり、その後仕事などをしていくうえで絶対活きてくる能力が身につくことが期待できます。
早稲田大学・国際教養学部の簡単な紹介は以上になります。
皆さんの大学選びに参考になれば幸いです。
ブログを読んでくださり、ありがとうございました!
今後も校舎で受験勉強を頑張っていきましょう☆彡





2020年 1月 6日 3学期最高のスタートを
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2020年 1月 4日 英語の成績を伸ばす方法「〇〇」です。1月28日(火)・・・
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2020年 1月 1日 元旦。時刻は6:50です。
2020年元旦。時刻は6:50。
オフィス街市ヶ谷は、やっぱり人の気配がありませんね。
ホームに人が・・・いない。

しかし!

なんだ!?
この熱気は!?
「市ヶ谷校恒例」
元旦決起会
参加者数は、
史上最多50名超え
でした。
昨日も夜遅くまで頑張ったのに、今日もよく起きられましたね。
2020年を迎えました。多くの人たちの支えがあって、また新しい
年を元気に迎えることができました。
超高齢社会、人口減少、AIブームによって、
なんだ「効率性・生産性」が日々、謳われる世の中ですが、
猛烈に頑張ること自体に意味があるし、
その先に見えるものは、絶対に絶対に変わってきます。
大晦日も元日も頑張る皆さん。
それだけで、ある意味、勝者★
そして、受験でも勝てる資格を得ています。
今年もきっといい年になる。いい年にする。
校舎長 小林










