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2026年 2月 13日 模試をどう使いますか?
こんにちは!担任助手の佐藤です
まずは今の時期頑張っている受験生、ファイト!
今すぐ机に向かって最後の最後まで自分を追い込んで!
模試をどう使っていくかについて話したいなと思います!
みなさん!共通テスト体験受験が終わってからだいぶ時間がたちますね、、
模試の後にたてた予定はしっかりと実行できていますか?
模試は単純に学力を測るためのものだけではなく、学習計画にその反省をうまく活かしてさらに学力を伸ばしていくために必要なものなんです!
なのでもう一回聞きます!
しっかりとたてた予定を実行できていますか!?
受験を終えた後のSee/Plan/Doの三つをやることが大切なんです!
だから!
この実行のところで少し遅れが出ちゃっている、、という人は今からでもその遅れを取り戻せるように少し学習量を上げていきましょう!
さらに!
2月後半には共通テストが迫ってきているはずなので、その模試に向けても学習を進めましょう!
本気を出すなら今です!
2026年 2月 11日 ラストスパート!駆け抜けろ!

こんにちは、東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手の天野です!
インフルエンザなど感染症が流行っています。
試験当日に最高のパフォーマンスを出せるように、普段から体調管理はしっかり頑張ってください✨
国立の二次試験もあと15日と迫る中、最後まで知識を入れる努力を惜しまないことを大切にしてほしいです!
本番が近づくにつれ「不安だな」「もっとやった方がいい勉強があるんじゃないか」と考え込んでしまうかもしれません。
ただ、試験日は決まっているので悩んでいる時間こそもったいないです。
とにかく無心でやる、知識を詰めこむ、不明点は復習するという意識と根性が大事だと思います!
あと、睡眠時間削らないでくださいね!体調崩しちゃいますよ!
「自分の機嫌を自分でとる」工夫も大切です。
志望校の過去問を解いて点数が低かった時に落ち込んでしまうかも…と思ったら解かないのもありですし、
「間違いを発見できてラッキー!本番では同じミスしないぞ!」と前向きに捉えることが大切な気がします。
入試本番で間違えた、分からなかった部分を次の試験までに復習するのもよいですね!
(気分が落ち込まないのであれば)
ここまでいろいろ書いてきましたが、皆さんが試験本番で実力を発揮できるようにと願っています!
試験本番までの残り少ない時間をどう過ごすかがとても大切だと思うので、最後までやり切る意識で頑張って下さい!
応援しています~
2026年 2月 9日 模試受験の次にすること

こんにちは!
市ヶ谷校担任助手4年の天野瑠人です。
本日は「東進の模試を受けた後にすべきこと」についてお話しします。
みなさんは、模試をどんな目的で受けていますか?
「自分の立ち位置を知るため」
「苦手分野を見つけるため」
多くの方がこのように考えていると思います。
では、模試を受けた後はどうでしょうか。
間違えた問題を解き直し、解説を読み、参考書で復習する。
もちろん、とても大切なことです。
ですが、その復習を“なんとなく”で終わらせていませんか?
高1・高2のみなさん。
「まだ本番じゃないから」と思っていませんか?
この時期の模試の活かし方が、1年後・2年後の大きな差になります。
高3のみなさん。
模試は判定を見るためのものではありません。
合格までの道のりを明確にする“設計図”です。
何を、いつまでに、どれくらい仕上げるのか。
ここまで具体化して初めて、模試は本当の意味を持ちます。
そこで活用してほしいのが、東進模試です。
東進模試では、帳票返却時に担任助手と一緒に成績を分析し、第一志望校合格までの具体的な戦略を立てることができます。
・どの科目を優先すべきか
・どの単元をいつまでに完成させるのか
・次の模試までに何をやるのか
ここまで落とし込むことで、模試は“受けるもの”から“学力を伸ばす武器”へと変わります。
模試で差がつくのは、受けている最中ではありません。
受けた後の行動で差がつきます。
合格は偶然ではなく、戦略です。
模試を“受けるだけ”で終わらせるか、“合格への武器”にするかはあなた次第。
本気で第一志望校を目指すなら、私たちが全力で伴走します。
市ヶ谷校で、みなさんとお会いできることを心より楽しみにしています。
2026年 2月 8日 受験本番の只中にいる皆さんへ

みなさんこんにちは!東進ハイスクール市ヶ谷校の村松です!
いよいよ本格的に私立大学の一般入試が始まりました。
2月に入り、連日試験が続いているという人も多いと思いますし、今日まさに本番を迎えているという人もいるかと思います。
この時期は、緊張や不安、疲れが一気に押し寄せてくる頃です。
しかしそれは、これまで積み重ねてきた努力の証です。
今までの受験生活の中で解いてきた問題、覚えてきた知識、悩みながら考えてきた時間は必ず今日のあなたを支えてくれます。
結果の事を考えすぎる必要はありません。
既に皆さんは、この受験を通して素晴らしい経験を積み重ねています。
思うように点数が伸びなかった時期
周りと比べて焦った日
そんな中でもめげずに机に向かい続けた日々
それら全ての瞬間が、間違いなく皆さんを成長させています。
受験は、合否だけで価値が決まるものではありません。
ここまで本気で何かに向かい合った経験そのものが、これから先の長い人生において、必ず大きな力となります。
今日が受験の皆さん、どうか落ち着いて、自分の力を信じてください。
最後まで、応援しています。
2026年 2月 7日 試験の心構え!

こんにちは、東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手の三田です!
最近ほんとうに寒いですね、、、できる限り防寒対策をして風邪などに気を付けていきましょう!
この時期だと、受験生はもう二次試験が始まったという人も多いのではないでしょうか?
今回は、私が受験生時代に二次私大を受けていたときに気を付けていたことについて紹介したいと思います!
1.早寝早起き
これが一番大事だと言っても過言ではありません!連日の試験での緊張などで精神的にもそして体力的にも疲れていると思います!とにかく健康に気を付けましょう!
2.すぎた試験の結果は気にしない!
終わった試験の結果は絶対に気にしない方がいいと思います!終わった結果を気にしたところで、結果は変わらないです!それよりも、次の試験のことを考えて行動しましょう!
まだまだ試験が続く人が多いと思いますが、最後まで頑張りましょう!
校舎から応援しています!










