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2026年 5月 28日 6/14に行われる全国統一高校生テストに向けて

こんにちは!東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手の鈴木です。
もうすぐ6月!早いですね。
毎年この季節は傘を忘れて雨に濡れて帰る日々なので、
今年こそは天気予報をばっちりチェックしたいです♪
さて、今回は来る6/14(日)の全国統一高校生テストのお話しをしたいと思います。
全国統一高校生テストは共通テストの形式と同じテストになります。
受験生の皆さんには意識してほしいポイントは3つあります!
①4月の模試で出来なかったところを改善しよう!
模試の直前に、前回の模試の結果を見てみましょう。
改めて自分はどこができていなかったのかを確認し、
これまでで改善できているものは〇
まだ手をつけておらず、4月の状態のまま…というものは早急に見直しましょう!
②目標点をハッキリもっておくこと
当たり前じゃん!と思っている人もいるかもしれませんが、
意外と何も考えてない人、います!
自分は合格するためには、本番で○○点が必要
そのためにはいつ合格点を超える必要がある。
自分の勉強状況やスケジュールを加味して、何の科目は〇点とる、など
現時点での目標点を持っておきましょう。
③本番を想定すること
受験生にとって模試は本番の状況を疑似体験できる貴重な機会でもあります。
周囲に受験生に囲まれている状況
試験会場の環境が分からない状況(温度やいす、机など)
などなど…
本番どんな状況でも100%力を出し切れるようにするためには気持ちの面でも行動面でも本番を意識することが重要です!
模試まであと約2週間!頑張れ受験生!!
2026年 5月 27日 高速マスター基礎力養成講座(高速マスター)頑張ろう!
今日は高速マスター基礎力養成講座(高速マスター)についてお話したいなと思います。
みなさん!高速マスターに取り組んでいますか!?
英単語や熟語、計算演習などをすることのできるコンテンツです!
いまからその活用法をお伝えします!
まず英語は、単語・熟語・文法・例文など英語の基礎力になる部分の知識を高速で反復することで、覚えていきます!
そして、各々覚えたものをひたすらテストで受けなおすことで、記憶の定着をさせていきましょう!
最終的には、1日30分弱の復習をすることで万全の基礎力を安定させることができるんです!
次に数学は、ひたすら問題を解いていくことで、簡単な計算や処理をスピードアップさせていきます!
入試本番では、典型的な計算は自動で処理できるくらいになっていたいですね!
1日〇ステージなど決めて取り組むといいと思います!
選択科目に関しては、英語とほぼ同じです!
覚えたものはひたすら反復を繰り返すことで、知識を定着させていきましょう!
最後に!!
今の時期からこつこつと続けていくことが大事です!
小さなことの積み重ねは、最後に自分を支えてくれる土台になります!
2026年 5月 26日 お気に入りスポット

こんにちは!東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手の天野です。
5月は散歩日和ですね♪
ついつい歩きたくなってしまいます。
今日のブログでは、
私が通う早稲田大学のお気に入りスポット2選を紹介します!
まずは、大隈庭園です!
周囲を木が囲んでいて一面に芝生が広がっているので
寝っ転がるもよし、お昼ご飯を食べるもよし。
授業の良いリフレッシュになります!
次に、中央図書館の3階閲覧席です!
この場所は集中してテスト勉強をしたいときに重宝していました。
中央図書館は、Active AreaとSilent Areaなど静かにする場所が決まっています。
3階閲覧席はお喋りNGですがパソコンと飲料OKで、机も広めでコンセントもあるので
たくさんの資料を同時に見る法学部のテスト勉強でも使いやすかったです!
早稲田大学のキャンパスは、
学部ごとに異なるそれぞれの雰囲気があって面白いんです。
ぜひオープンキャンパスなどで覗きに来てください!
2026年 5月 25日 高速基礎マスターの紹介

◆本日のブログ◆
「単語帳を持ち歩いているのに、なかなか覚えられない……」
そんな経験はありませんか?
受験勉強では、「覚えたはずなのに模試で思い出せない」「基礎が抜けていて長文が読めない」と悩む人も少なくありません。
東進には、そんな“基礎学習の悩み”を解決するコンテンツとして、「高速マスター基礎力養成講座(高速基礎マスター)」があります。
◆ 高速基礎マスターとは?
高速基礎マスターは、ただ問題を解くだけの教材ではありません。
英単語・英熟語・英文法など、受験に必要な基礎事項を、“短期間で”“反復しながら”定着させるために作られたシステムです。
東進では、過去問や模試データを分析し、「本当に必要な基礎」を厳選しています。そのため、「何から始めればよいか分からない」という人でも、安心して基礎固めを進めることができます。
◆ 「共通テスト対応英単語1800」の強み
今回は、最も基礎である「共通テスト対応英単語1800」をご紹介します。
共通テストレベルの単語を網羅しており、100語ごとに区切って学習できるため、達成感を得ながら進めることができます。
また、間違えた問題だけを繰り返し演習できるため、自分の苦手を効率よく克服できるのも特徴です。
「覚える → 確認する → 間違えた部分を復習する」というサイクルを高速で回せるため、短期間でも大きく成長できます。
各段階での理解度チェックを行う“確認テスト”や“終了判定テスト”では苦手な単語を中心にテストが作成されるため効率的に学習できます。
◆ スキマ時間を最大限に活用できる利便性
さらに、高速基礎マスターはスマートフォンやPCでも利用できます。
そのため、
- 通学中
- 学校の休み時間
- 寝る前の10分
など、“スキマ時間”を有効活用できます。
実際に、毎日コツコツ続けている生徒ほど、模試の成績が安定して伸びていく傾向があります。
◆ 最も大切なのは「完全修得」
そして、高速基礎マスターで最も大切なのは、「終わらせること」ではなく「完全修得すること」です。
各トレーニングの最後には修了判定テストがあり、理解が不十分なまま先へ進めない仕組みになっています。
だからこそ、基礎を“なんとなく分かる”状態で終わらせるのではなく、“すぐに使える状態”まで引き上げることができるのです。
◆基礎力が、最後に大きな差になる
受験勉強では、応用問題ばかりに目が向きがちです。
しかし、実際には基礎が固まっている人ほど、最終的に大きく伸びていきます。
高速基礎マスターは、その「伸びる土台」を作るためのコンテンツです。
毎日の少しの積み重ねが、半年後、1年後の大きな差になります。
高速基礎マスターを活用して、“本物の基礎力”を身につけていきましょう!
2026年 5月 24日 【学科紹介】東京農業大学農芸化学科

皆さんこんにちは!
東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手の和田です。
私は東京農業大学応用生物科学部農芸化学科に通っています。
今回は大学生活について書いていきます。
1. キャンパス
東京農業大学には世田谷、厚木、オホーツクの三つのキャンパスがあります。
私が通っている応用生物科学部は世田谷キャンパスにあります。
世田谷キャンパスは住宅地の中にあるのですが、畑があったり馬を飼っていたり、自然も沢山あります。
2. 授業
授業のほとんどが化学や生物系の物なのですが、高校で生物を学習してないのでついていくのが大変です。
理系の中では比較的授業数は少ない方で、前期は毎日1~3コマ、多い日でも1限から4限までで終わりです。
後期は週に2日、2限から5限に実験があるので少し大変にはなりますが、他の日はほぼ2限で終わりなので頑張りたいと思っています!
また、他学部・他学科聴講ができるので食環境経済学科の商品開発実践論という授業も受けています。













