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2026年 1月 6日 共通テストまで残り11日!
こんにちは!市ヶ谷校担任助手の佐藤です!!
2026年になっていよいよ受験本番が近づいてきましたね!!
受験生はここから怒涛の受験ラッシュが来ると思うので、最後まで走りきりましょう!
さて、今日は受験生以外の生徒にとってこの共通テストがどれくらい大事かについて話したいと思います!!
特に現高校2年生!
皆さんには、今回、共通テスト同日体験受験という模試として迫ってきていますね。
現高校2年生の生徒は、来年が本番だからと気を抜いてはいられません!
なぜなら、、
そう!一年前の共通テスト同日体験受験での点数が、一年後の本番の志望校の合格率に直結するからです!
一年前にどれくらい基礎が固まっているかが、本番の結果が左右します!
なので、
現高校2年生の生徒は、①できる限りの準備、勉強をして試験に臨む、②試験中は最大のパフォーマンスを発揮する、この二点は必ず行いましょう!
新年初めの模試でいい点を取れたら、いい年を迎えられそうですね!
2026年 1月 5日 共通テストまで残り12日!
明けましておめでとうございます!担任助手3年の金子です!
お正月に初詣に行っておみくじを引いたら、末吉でした。
学問のところに、「雑念多し 全力を尽くせ」と書いてあったので、
受験生の皆さんと同じく、全力を尽くしたいと思います。
さて、共通テストまであと12日ですね。
受験生の皆さんは、1月になり最後の追い上げをしていると思います。
1月の追い上げはとても大事です!
意外と、直前に勉強したことが試験にでてきたりします。
苦手なところの復習などを改めてしっかりやっておくといいですよ!
今まで頑張ってきた努力は絶対にいい結果になって返ってきます。
自信を持って頑張ってください!
残り12日、最後まで気を抜かず、全力を尽くしましょう!
受験生の皆さんの試験、応援しています!!
2026年 1月 4日 共通テストまであと少し!

あけましておめでとうございます!
市ヶ谷校担任助手の天野です。
人生初の熱にうなされる年越しでした!
12月31日に体調が悪いなあと思って熱を測ったら38度5分ありました。
年越しの瞬間も半分寝ていたので全く覚えてないです…泣
そんな幸先の悪い年始ではありましたが、運気を取り戻すべく真面目に徳を積む生活をします。
皆さんも体調には気を付けてください!
さて、いよいよ共通テストまで2週間を切りました。
先日の千題テストを受けて良い調子な人も「これやばいかもな…」な人も
これからの頑張り次第で確実に点数は上がってきますからね!
アドバイスは、「解いた問題の復習を徹底しよう!」です。
「そんなことあるの?」と思うかもしれませんが、前日ちょうどやった範囲がそのまま出ることはよくあります。
悩んだり緊張してソワソワするのはよく分かるのですが、その間に今までやってきた資料を見返すことが大事です。
周囲の人からそうアドバイスを頂くことが多かったので、
私も試験後に出題された問題を復習することは特に念入りにやってました。
試験が連日続く日でも、その日のうちに復習して次の日の試験に向かうと、実際に同じような問題が出たこともあります!
(逆に「あ、ここちらっと見たのに忘れてしまった、何だっけ」という時もあります)
意識してみてください!
頑張れ!!!!!
2026年 1月 3日 さて、本番!

こんにちは!市ヶ谷校担任助手の望月です!
年が明けましたね!あけましておめでとうございます!
さて、年が明けたという事は共通テストがいよいよ始まります!
受験生の皆さん。これまで必死に努力をしてきたと思います。
自分のやりたいこと、好きな事をたくさん我慢して、
苦手な勉強や科目にも真摯に向き合い、これまで頑張ってきました。
ついにその成果を発揮する機会となりました。
もちろん緊張する人がほとんどでしょう。それは本気で向き合ってきた何よりもの証拠です。
ここまで頑張ってきた皆さんなら大丈夫です。
今までを振り返ってみて、自分の自信に繋げてあげましょう。
そして試験中にも成長はします。あきらめず考え、考え続ける事をやめないでくださいね。
共通テストが終わっても皆さんの挑戦は続きます。
次につなげられるような形で追えれたらベストです。どのような形であれ。
全力で皆さんの事を応援しております!


2026年 1月 2日 共通テスト体験模試を、低学年の今こそ受けてほしい理由
こんにちは。
東進ハイスクール市ヶ谷校 担任助手の天野瑠人です。
突然ですが、今の皆さんは
「共通テストって、どんな試験か」
はっきりイメージできていますか?
問題の量、時間の厳しさ、思考力を問われる設問…。
多くの人が「なんとなく難しそう」と感じているだけで、
実際にどんな試験なのかは、まだよく分かっていないのではないでしょうか。
だからこそ、私は
低学年のうちに共通テスト体験模試を受けてほしいと思っています。
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本番と「同じ問題・同じ環境」を早く知る意味
東進の共通テスト体験模試は、
本番と同じ問題を、同じ形式・同じ時間配分で解く模試です。
これは、ただ問題を解く以上の価値があります。
実際に受けてみると、
・思った以上に時間が足りない
・最後まで集中力が続かない
・知識はあるのに処理が追いつかない
といったことに気づくはずです。
この気づきは、
早ければ早いほど価値があります。
低学年の今なら、
✔ 勉強の方向性を修正できる
✔ 必要な力を意識して積み上げられる
✔ 高学年になったときに慌てずに済む
という大きなメリットがあります。
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「過去問が減るのでは?」という心配は不要
ここで、よくある質問があります。
「今、共通テストの問題を解いたら、過去問がもったいないのでは?」
結論から言うと、その心配は必要ありません。
なぜなら、この時期の体験模試は、
点数を取るための演習ではないからです。
目的は、
✔ 問題形式を知ること
✔ 時間感覚を体で覚えること
✔ 自分の弱点を見つけること
です。
つまり、これは 分析のための模試 です。
むしろ、低学年のうちに共通テストを一度体験しておくことで、
高学年になってからの過去問演習が
「ただ解くだけ」ではなく「考えて伸ばす演習」に変わります。
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共通テスト体験模試は、受験へのスタートライン
共通テスト体験模試は、
「受験生になってから初めて受ける模試」ではありません。
低学年の今だからこそ、意味がある模試です。
本番を知る。
自分の現在地を知る。
そして、これから何をすべきかを考える。
この一歩を早く踏み出した人ほど、
受験勉強を 迷わず、効率よく進める ことができます。
ぜひ、共通テスト体験模試を
受験への第一歩として活用してください。
私たち担任助手も、模試後の振り返りや学習計画まで、全力でサポートします。
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執筆者:天野瑠人
(東進ハイスクール市ヶ谷校 担任助手)










