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2025年 12月 17日 共通テスト本番までちょうど残り1ヶ月!

こんにちは!担任助手3年の金子です!
もう今年も残りあと少しとなりました。
学校ももうすぐ休みになり、最後の追い込み期間がやってきます!
そして、今日12月17日で、
共通テストまで残り1ヶ月となりました!
1ヶ月というと短い気もしますが、まだまだできることもたくさんあります!
まず、単元ジャンル別演習は試験本番直前までできますね!
細かい時間を使ってどんどん進めましょう!
また、共通テストの過去問をもう1周することもできます!
共通テストまでの日数を考えつつ計画的にやりましょう!
共通テストまで残り1ヶ月になり、緊張していると思います。
でも、今までやってきた努力は絶対身についています。
自信を持って共通テストに挑めるよう、これからも頑張りましょう!
風邪も流行っているので、体調管理もしっかりしましょう!



2025年 12月 16日 共通テスト後の過ごし方
こんにちは!市ヶ谷校担任助手の天野です!
最近「ズートピア2」を見てきました!登場してた動物たちの毛がフサフサすぎて驚きました。
とても良かったですしったので、是非みなさんも見に行ってみてください。
(受験生は受験後に!今は頑張ってください!)
今日は、「共通テスト(体験受験)後の過ごし方」について書きたいと思います。
まず受験生は主に2つかなと思います。
⑴共通テストで出来なかった&怪しいと感じたところを徹底的に復習すること
⑵二次試験&私大の入試問題を最低でも1~2年分は解くこと
これからは問題を解く→出来なかったところの復習のループが一番効果的だと思います。
次に低学年です。
⑴未修範囲と既習範囲を分けて、後者は徹底的に復習する
⑵5月末修了までの予定を見直し!
予定からずれはじめているころだと思います。共通テストの間違えたところも含めてしっかりと確認して予定を見直しましょう。
寒い日が続きますが、みなさんこれからも頑張ってくださいね!
2025年 12月 15日 もうすぐ共通テスト!

こんにちは!市ヶ谷校担任助手の望月です!
今年ももうすぐ終わろうとしていますね。年が明けたらいよいよ共通テストが始まります。
受験生に関してはいよいよ本番!
これまでのたくさん努力してきた成果を見せつけてください!
個々から受験は始まります。良いスタートを切れるように存分に頑張ってきてください!
そして高校1,2年生の皆さん、共通テストの日には模試があります。
この模試の重要さを改めて確認したいと思います。
1年前2年前のこの時期の模試の点数によって、本番の合格率に大きく関わってくるのです。
この模試でこのくらいの点数の人は合格率このくらいという風に数値でも出ているのです!
なのでただの模試という気持ちではなく、そういう事を意識して挑んでみる事をお勧めします!
2025年 12月 13日 共通テストまでの過ごし方
みなさんこんにちは!市ヶ谷校担任助手の三田です!
最近寒いので毎朝スープを飲んでます!
特にかぼちゃのスープにはまってます!
おすすめのスープがあったらぜひ教えてください!
さて、今回はタイトルのにもあるように共通テストまでの過ごし方についてです!
もうすぐ共通テストまで、一か月ですね。
今回は私が実際にやっていた過ごし方について紹介したいと思います!
もしよかったら参考にしてください!
1.土日を使って共通テストの実際の時間割で解いてみる!
みなさん共通テストの時間割は知っていますか?休憩時間がとても長いです!
そのため、この時間をいかに有効に使えるかが重要になってきます!
模試は休憩時間がすごく短いと思うので、この休憩時間の練習をしておくといい気がします!
私は、暗記系の参考書やノートを一冊決めて、確認していました!
2.インプットとアウトプットのバランスに気を付ける
共通テストしか使わない科目は、知識量が足りないと感じていたので、インプットを重要視していました!
逆に普段からやっている数学や英語、国語、社会などは知識量としては不足していないと思っていたので、
アウトプットを重要視して、演習をとにかくしていました!
このバランスがずれると勉強の量を積み重ねても効果が薄れてしまうので、
客観的に分析していま自分になにが足りないのかを考えていきましょう!
共通テストが迫っていて焦る気持ちはとても分かります。
ですが、焦っても現状は変わらないです。
毎日計画をしっかり立てて、自分が共通テスト本番で最大限の得点をとれるように頑張っていきましょう!
全力でサポートするので、なにかあったらなんでも言ってください!
2025年 12月 12日 本番で実力を出し切るために
こんにちは!市ヶ谷校担任助手の中原です!
ついに最低気温が連日5℃を下回るようになりましたね!
私は自転車通学なので、手袋がないと毎日手が凍りそうになります…
私が担当している回では「試験本番の形式に慣れよう!」ということをほぼ毎日言っている気がするのですが、根拠についてはあまり話せていなかったので、今日はそのことについて話そうと思います!!
入試本番に近い環境を自力で作ろうとするなら、過去問を一年分通しで解くのが一般的だと思います
全科目通しで演習するより、その時間を苦手科目を重点的に伸ばすのに使いたい…と思う人も多いはずです
確かに、高校の定期テストの勉強であれば、苦手科目を中心に対策するべきですよね!
しかし、大学入試というのは、本質的に定期テストとは違うところがあります
定期テストは学校で習ったことをしっかり身につけられているかの確認をするためのテストで、全員が同じ基準に到達することを目標に作られています
一方で大学入試は、大学に対して「自分はこれだけのことができる!」「自分はこの大学で学ぶためにこれだけの努力をできる!」という自己アピールをするための機会と言えます
受験生の皆さんは今までにたくさん努力を重ねてきたはずですが、その結果をどれくらい見せられるか、というのも努力と同じくらい大事なことです!!
逆に、アピールのために難しい問題を解けるようにしたのに、本番で集中できなくて落としてしまった!なんてことがあったら本末転倒です!
私は共通テスト1週間前から夏に一度解いた過去問を毎日一年分ずつ解き直していました
流石に今の時期からここまで偏った対策はしないですが、何となく覚えている問題でも予行演習の材料として十分使えます!
もしも過去問が5年で止まってしまっているなら、出し惜しみせずに解いてしまう方がきっと良いですよ!!
21日には模試も控えています!!改めて本番で100%を出し切ることを意識して望んでください!!!








