ブログ 2026年02月の記事一覧
2026年 2月 22日 新学年になる前に
こんにちは!市ヶ谷校担任助手の佐々木です。
もう2月も終盤にさしかかりましたね!入試が終わった受験生も増えてきて、いつも校舎で見ていた子たちがだんだん減っていくのが最近とても寂しいです。
一方で校舎の高2生、高1生の皆さんの中には受験が近づいてきたという自覚の下一層勉強のペースを上げる子たちもいて嬉しく思います。
特に現在高校2年生の人たちは、受験学年になる直前のこの期間の勉強がこの先の1年を大きく左右するので、今のうちから受験を意識した勉強を始められるとgoodです!
とはいえ何をどう勉強したらいいか分からないという人も多いかと思います。
そんな人たちに私がおすすめしたいのは苦手な範囲を強化すること!!
学校の進度より早めに学習を進めることももちろん良い勉強法ではありますが、まだ全員が受験勉強を始めているわけではない今の時期、やるべきことは今まで習ってきた範囲で自分が取りこぼしていること、忘れていることをしっかり復習することだと思います。
その復習方法の一つとして、今回が東進の新年度無料招待講習というものを紹介したいと思います!
新年度特別招待講習は、東進の講座を最大4講座(1講座5コマ×90分)を無料で体験してもらうカリキュラムで、学校の授業ではなかなか時間をかけて復習できない単元や自分一人では手をつけづらい苦手分野を東進の先生たちによる分かりやすい授業で一気に固め直すことができます。
受験勉強はできるところを増やすことも大切ですが、それ以上に“できないところを放置しない”ことが本当に重要です。
新高3生にとっては受験生になる前の準備期間として、新高1・2生にとっては勉強習慣を整えるきっかけとして、この新年度無料招待講習はとても良いスタートになります。
少しでも「今のままで大丈夫かな?」と感じている人は、ぜひこの機会を活用してみてください!
市ヶ谷校でお待ちしています。一緒に、次の一年を良い形でスタートさせましょう!

2026年 2月 21日 勉強しましょう!!!!!

こんにちは!東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手の児玉陽です!
2月がもうすぐ終わり、春に向けてだんだん暖かくなり始めましたね!
今回は今の勉強の重要性です!!
高2生と高1生は凄く大事です。
なぜ、この時期が大事なのかは、差を付けることができるからです!
高2生は4から高3生で受験生となり、全国の高3生が勉強を始めます。
しかし、この時期はまだ勉強してない子が沢山いるので、
この時期から始めることで、一年後に良い結果を得る可能性が高まります!!!
高1生も今から始めて、早期修得を心がけることで、
自分の目標や目標の一個上の目標を目指せることができます!!
なので、この時期に勉強を始めることは凄く大切な事です。
是非、今から東進ハイスクール市ヶ谷校で
勉強始めませんか?
2026年 2月 20日 🌸新年度特別招待講習🌸

みなさんこんにちは!!
市ヶ谷校担任助手の久保寺です!
2月も残りわずか。新年度に向けて頑張っていきましょう!
今日は、東進の強みや新年度特別招待講習について紹介したいと思います。
1月に実施された共通テストでは、
一般生と東進生の平均点の差が102.5点でした。
1科目分に相当するこの平均点の差は、
”東進生の頑張り”であり、”東進の強み”だと思います。
これを知ったそこのあなた!!
東進の映像授業がどういうものか気になりませんか?
現在、東進では「新年度特別招待講習」を実施しています。
1講座90分×5コマ
東進の有名講師の授業を無料で受けることができます。
3月1日(日)まで4講座
3月13日(金)まで3講座
3月20日(金・祝)まで2講座
3月27日(金)まで1講座
無料招待しています。
詳しくは、下記のバナーから。
東進ハイスクール市ヶ谷校で一緒に頑張りませんか!!
お待ちしております!
2026年 2月 19日 市ヶ谷校合格実績(2026年2月19日)時点
現時点での市ヶ谷校合格速報です!みんな、とてもよく頑張ってくれています!!
2026年 2月 19日 「不安」を「得点」に変えるために今できること

こんにちは、東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手の伊藤です!
受験生のみなさん、いかがお過ごしでしょうか
すでに私立大学の日程を終えた人もいれば約1週間後に国立大学の前期日程を控えている人もいるかと思います
まさに正念場の時期といえるでしょう
でも大事にしてほしいことは最後の最後まで自分の全力に挑戦するということです
試験が目前に迫ると、
「この勉強法で良かったのか」「まだ足りないところがあるのでは」と、
今の実力に不安を感じることもあるかもしれません
ですがそこで立ち止まっていては時間がもったいない!
これまでに積み上げてきた時間は変えられませんが、
「今日、今の自分にできる最大限」を更新し続けることは、今からでも可能なはず!
過去問や実際の試験でわからないところがあったのなら落ち込むのではなく次の試験に向けてどう生かせるかなど
いかに短期決戦の中で適切な分析と修正ができるかはとても重要なことです
最後まで全力で走り抜けてください!









