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2026年 9月 2日 【英語を制す者は受験を制す】~英語と友達になろう~

こんにちは!市ヶ谷校担任助手の樋口です。
九月に入り、新学期もぼちぼちスタートしてくる時期になりましたね。
受験生は幸か不幸かここからは本当に一瞬です、是非一日一日を大切に悔いのないよう過ごしていってほしいです(T_T)
さて、今日は低学年の皆さんに向けた内容を発信していこうかなと思います!
題して、「英語を制すものは受験を制す」それではいって参りましょう。
随分と大きく出たなという感じのタイトルですが、これはあながち大げさでもないように思います。
進路によってウェイトは異なりますが、文系でも理系でも必ず向き合わなければならない科目、それが英語です。
苦手な人にとっては耳が痛い話かもしれませんが、逆手にとってみれば得意にしてしまえばそれは大きな武器になります。
英語をいかに自分の武器とするか、それは高3になる前の期間がとても大事になってきます!
英語というのは言語ですから、一朝一夕で身につくものではありません。
自分の体に染み込ますように、日々英語と触れていくことがなによりの勉強法です。
じゃあ英語に触れるって具体的に何をするのか、
受験生になる前は基礎的なことを日々コツコツやるのが一番良いと思います!
そんなの僕が言わなくてもわかってますよね、、、
でも改めて伝えたいくらい大事なことなんです。
英語は言語であるがゆえに、ただ暗記するのではなく、なるべくいろいろな方法でインプットすることが大切なように思います。
例えば高速マスターでは、単語一つ一つ音声が再生されますよね。
視覚だけでなく聴覚も刺激して吸収することで、英語をより言語としてインプットできます!
1ステージ進める程度であればそこまで時間を要さないでしょうし、もっとハードルを下げて一日五分ほどやるでもいいです。
とにかく毎日触れる。
学問なんて高尚なものととらえずに、私たちが普段話している言葉の一つとして、英語を身近なものにしていってほしいです。
そうした素地ができていると、いざ受験勉強を本格始動するとなった時に身をもって勉強のしやすさを体感できると思います。
洋画を見たり洋楽を聴くといったことでもいまは良いです!自分の楽しめるやり方で英語との距離を近づけてみてください!








