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2026年 5月 9日 慶應義塾大学文学部について!

みなさんこんにちは!
担任助手3年の早舩優空です!
5月になりましたね!GWはみなさんどのように過ごしましたか?
私は東進に何度か訪れた際に、朝から晩まで頑張る子が春休みと比較したときに
とても増えていてうれしい気持ちになりました!😊
がんばったみなさんとてもえらいです!
私は、GW中に「冷たい校舎の時は止まる」という本を読みました!
上下巻合わせると1000ページくらいなのですが、面白くてすぐ読み終わりました!
高校生のお話なので興味ある方はぜひ!💛
今日は、私が通っている慶應義塾大学文学部についてお話します!
私は文学部の中でも心理学専攻に所属しています!
心理学専攻というと必ず、人の心が読めるのか、と聞かれるのですが
決してそんなことはないです(笑)
2年生から心理学専攻に所属しているのですが、
2年時には基礎的な心理学の授業をたくさんとっていました。
例えば、発達心理学、生理・神経心理学、認知心理学、知覚心理学などです!
心理学専攻は他専攻と比較して進級条件が厳しいため、
授業の数はたしかに多かった覚えがあります。
またうちの文学部は、言語(英語と第二外国語)を落とした瞬間に留年が決まるので
一年間ずっと成績が心配でした、、。
私は、スペイン語選択でした!スペイン語おすすめです!勉強してて楽しかったです。
心理学やりたい子は、ぜひぜひ来てください!!
(うちの心理学専攻の特徴として臨床は深く扱っていないので、そちらの分野に興味がある場合はほかの大学の方がいいかもしれません。)









