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2025年 5月 30日 5月もうすぐ終わります!

こんにちは!市ヶ谷校担任助手の望月です!
今日で5月も終わりですね。体育祭などのイベントもあった人が多かったと思います。
楽しめましたでしょうか!また勉強も頑張れましたでしょうか!
今日は、この時期に受験生がやるべきことを書きたいと思います。
この時期とは6月ですね。東進では夏休みに過去問をやりますよね。
それは9月以降の志望校に特化した志望校別単元ジャンル演習や第一志望校対策演習などの演習の時間を確保するためです。
その夏休み前でであるこの時期には、基礎基本のインプット修了を目指していただきたい!
受講を受けることや、暗記を一通り終わらせることが望ましいです。
そうしたインプットがあるからこそ、演習などのアウトプットが生きてきます。
ここから更に勉強は大変になってきますが、がんばしましょう!応援しています!
2025年 5月 29日 受講の復習の仕方

皆さんこんにちは!
市ヶ谷校担任助手4年の天野瑠人です!
本日は、受講後の当日の復習の仕方についてお話します。
これから東進で一日体験や招待講習でお越しになる皆さま!ぜひ、参考にしてください!
東進では1つの受講に対応して1つ確認テストがあります。
これは、やりっぱなしで終わらせず、確認テストで理解度を測り、学習効果を上げるためです。
さてそんな確認テストですが、東進では受講を受けたその日に確認テストで復習をするように指導しています。これは、記憶が新しいうちに頭を整理するためです。
しかし、その日に入れた新しい知識をすぐアウトプットすることは難しいと思います。
そんな方に、本日はおすすめの復習法を伝授します!
まず、復習は授業を受ける姿勢から決まってきます。講師の先生の言っていることを注意深く聞き、授業中にわからないところは必ずテキストに記しましょう。
授業が終わったらさっそく復習です!
復習はかかっても30分までにしましょう。
最初の15分はテキストで授業中わからなかったところの振り返り、残りの15分で確認テストを受験しましょう。
このようにすることで、頭の整理+アウトプットを最短で行え、受講の効果を高めることができます。
本日は、受講後の復習について投稿させていただきました。
1日体験や招待講習は非常に期間が短いです。
そのため、いかに効率的に学習効果を高めるかがカギになります。
6月の全国統一高校生テスト明けから招待講習の申し込みが始まります!
是非この夏、周りより早く東進で受験勉強を始めてみませんか?
市ヶ谷校でお待ちしています!
2025年 5月 28日 自己紹介!

初めまして!この春から市ヶ谷校で担任助手となりました、
村松です。よろしくお願いします!
四月から東京理科大学理学部物理学科に通っています。
東京に来たばかりで慣れないことばかりですが、憧れの物理学を学びながら充実した日々を送っています。
高校では運動部に所属していましたが、大学では音楽系のサークルに入ることにしました。
理系科目が得意なのでいつでも質問受け付けてます!もちろん勉強以外の相談もOKです!
みなさんの挑戦に全力で寄り添いますので、これからよろしくお願いします!


2025年 5月 27日 もうすこしで6月です
みなさんこんにちは!市ヶ谷校担任助手の三田です!
私は、5月ももう終わりということでだいぶ大学生活になれてきました!みなさんはどうですか?
あと、2週間足らずで全統がありますね!みなさん勉強は順調ですか?
今日は私が模試前にやっていたことについて大きくわけて2つあります!
1つ目は、目標点数を決める です
東進生のみなさんは、模試を受ける前に科目ごとの点数を決めていると思いますが、私は大問ごとに細かく点数を決めてました!
そして、その点数をとるために何をやればいいかをあ考えて、計画を立ててました。
2つ目は、 共テだけ使う科目を復習するです
私は国公立文系志望だったので、共テだけで使う科目として、理科基礎や情報がありました。
特に理科基礎を共テ前に復習してました!
定期的に思い出すことで、いい復習になってたと思います!
みなさんも自分に合った模試前の学習を探してみてください!
2025年 5月 26日 受講について

こんにちは!市ヶ谷校担任助手の中原です!
本格的に梅雨らしくなってきましたね!
雨の日は普段と違う景色が見られて好きなのですが、自転車で大学に通っている身としてはなかなか厄介な季節です…
さて、受験生の皆さんは、5月末の目標を覚えているでしょうか?
6月から始まる過去問演習に向けて、難関大志望の皆さんは5月末の通期受講終了を目指しているはずです!
しかし、ただ受講を何となく受け終わるだけでは意味がありません!
過去問演習に取り組むためは、必要な知識をしっかりと身につけておく必要があります!
受講の内容はすぐに復習し、確認テストや修了判定テストでSSを取れるように理解を深めましょう!







