ブログ
2025年 9月 12日 後悔しないために

こんにちは!市ヶ谷校担任助手の鈴木です!
9月も中盤に差し掛かってきましたね!
2学期学校が始まってから慣れてきた人も多いのではないでしょうか。
私はまだまだ暑い9月に泣いてます泣
さて、今回は私の経験談を元に受験生のみなさんに伝えたいことがあります。
それは9月から入試までの過ごし方です!
入試まで残り120日ほどです。
どのように感じていますか?
私は受験生当時、まだ時間はあると高を括っていました…
100日を切ったあたりで急激に焦りはじめたのを覚えています。
あの時もって必死にやっていればと後悔しました。
もちろんまだまだ伸びます!!
しかし本当にあっという間に入試が来ます!!!
学校もあり、自分がするべき勉強に割ける時間はそう多くありません。
1分1秒も無駄にしないよう、勉強をしてください。
夏までで培った基礎を元に、単元ジャンルで入試レベルの実力をつけよう!!
2025年 9月 11日 記述模試うまく活用できていますか?

こんにちは!
市ヶ谷校担任助手の北添です。
9月に入ってきても
まだ暑い天候が続きますね
今回は記述模試の活用法
について話していこうと思います。
皆さんは記述模試を受けたことがありますか?
記述模試だと自分が言語化できていない部分が
しっかり見えるので、学習にはすごく有効的です!
今日は自分の復習方法について話していきます。
まず、間違いにも
2つのパターンがあると思います。
①全くわからない(初見問題)
②習ったことはあるが、暗記できていない
①に関しては
いくらここで復習してもわからないので
この場合は放置して
その範囲を学ぶときに完璧にしておきましょう。
②に関しては
しっかり復習するべきところです。
習っていたところで点数を落とすのが
一番もったいないです。
私はまず、間違えた分野を
もう一度自分で復習していました。
ここでは間違えた問題に関係なく
講義や参考書で学び直しました。
その後思い出した知識を用いて
問題の解き直しをしていました。
そして最後に類似問題等を通して
そこの範囲を完璧にしていました。
短いサイクルで
理解する→復習する→反復で完璧に
を意識して復習していました。
模試の復習方法は人それぞれだと思います。
自分のやりやすく
一番有意義な復習方法を見つけ
2025年 9月 10日 東進模試の使い方
こんにちは!!担任助手の佐藤です!
今日は、東進の共通テスト模試の使い方を説明したいと思います。
東進の共通テスト模試はほぼ二か月に一回以上あるんです!
共通テスト本番レベル模試と全国統一高校生テストは、どちらも共通テスト形式です。
高頻度で開催されているので、その使い方を徹底できるとめちゃくちゃ成績が上がるので、自分の活用方法を説明したいなと思います!
特徴として共通テスト模試はレベルが一定なので、自分の学力の伸びを図ることができるんです!!
なので、模試の度にしっかり振りかえをして、次の模試までに勉強の計画を立てて実行するという、SEE、PLAN、DOを行うことで、模試の度に成績を伸ばすことができます!!
特に、今年高校1年生、2年生の人は、受験生になるタイミングでどのくらいの点数を取りたいか、というのから逆算していきましょう!!
2025年 9月 9日 基本に立ち直ろう!

こんにちは!担任助手3年の金子です!
今日、9月9日は、大宝律令が制定された日だそうです。
701年という遥か昔にも法律があったなんて、すごいですよね。
さて、夏休みも終わって学校も始まったので、
改めて、基礎の重要性について確認したいと思います!
過去問の演習も進み、単元ジャンル別演習も登場しましたね。
難しい問題も多く出てくると思います。
もちろん、難しい問題を解けることはとても大事です!
でも、基礎的な問題で確実に点を取ることも大切です!
そこでやっておきたいのが、高速基礎マスターです!
皆さん、毎日高速基礎マスターやってますか?
毎日少しずつやることで、
英単語などを忘れないようにすることができます!
上級英単語などは二次試験対策にもなります。
一日10分や20分でいいので、毎日コツコツ演習しましょう。
学校も始まりましたが、夏休みの勢いを失わず頑張っていきましょう!
2025年 9月 8日 後悔せず受験を終わらせるために

こんにちは!東進ハイスクール担任助手の天野です!
大学生は夏休みがあと1ヶ月ほどあるので、有意義に過ごしたいなあと計画してます。
今回は、後悔なく受験を終わらせるためにすべきことを書きます!
あくまで私の考えですが、どの程度勉強を頑張るべきかの指標にしてもらえたらと思います。
①併願校対策も手を抜かない
第一志望校対策に時間をかけたくなるとは思いますが、併願校の過去問対策もしっかりと行いましょう。
実際に、第一志望群の大学には受かったけど、それよりも下のレベルの大学には落ちることもよくあります。
併願校受験の方は本番も合格発表も時期的に先であり、早めに合格を確保しておくことが、
第一志望校の受験における自信にもつながります。
②受験に関する情報を取得する
同じ大学・学部を受ける場合でも様々な方式があります。
たとえば、英語が得意な人は英検利用や英語の配点が大きい方式で受験するなど、
あらかじめリサーチをすることで、有利に受験を進められます。
③勉強時間を増やす
できるだけ勉強しない時間を少なくしていきましょう。ご飯を食べるときや、移動時間にも勉強するチャンスはあります。
ダラダラしているなと思ったときは、他の受験生のことを思い返してみましょう。
自分よりも成績が高い人はそれだけ今まで勉強を頑張ってきたわけです。
今できてないと思う人は、これから巻き返していきましょう。
応援しています!!!!!









