ブログ | 東進ハイスクール 市ヶ谷校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 230

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2021年 9月 12日 併願校はどこまで受験するべき?

こんにちは、明治大学商学部の問田祥太郎です。
生徒の皆さん模試受験お疲れ様です。結果が良かった人は慢心することなく勉強に励みましょう。結果が悪かった人は原因を分析して、それを改善し、次の模試に励みましょう。

そして時期的に第一志望校の過去問が10年分修了してくる時期だと思うので、本日は受験生向けに「併願校はどこまで受験するべきなのか」について私が思うことをお話しします。
結論から言うと【一般受験では第一志望校の2つ下のランクの大学まで、共通テスト利用では3つ下のランクの大学受験するべき】です。例えば東京大学や一橋大学志望の人は一般受験では早稲田や明治まで受験し、共通テスト利用で東洋大学などを受験するということです。

そして「この大学に受かっても、行かないから受けない」と言う生徒も多いですが、行く行かないに関わらずに受験するべきです。なぜなら合格を一つでも持ってると第一志望校受験の時に安心できますし、本命の大学受験前に試験慣れもできます。
併願校は何校も受験するため対策が第一志望校より大変ですが、各大学の問題の特色がわかって楽しいものでもあります。受験生の皆さん残りの短い期間頑張ってください!

2021年 9月 11日 東進生だけの最強アイテム!

 

こんにちは!

明治大学情報コミュニケーション学部1年生の森山紗帆です。

本日は、

志望校別単元ジャンル演習

についてお話します。

東進ハイスクールに通う皆さんは、

今志望校別単元ジャンル演習を

頑張ってくれていると思います。

志望校別単元ジャンル演習とは、

自分の苦手範囲と、志望校の問題傾向

をAIが分析して、

自分にあった問題を提示してくれるシステムです!

先輩たちも、このシステムで

圧倒的な量の演習量を確保し、

合格を掴み取ってきました!

これからは、ひたすら

演習→復習→演習→復習の繰り返しです!

単元ジャンル演習を駆使して、周りの受験生と差をつけましょう!

 

2021年 9月 10日 化学の過去問の振り返り方

こんにちは!

国際基督教大学教養学部1年の永納です。

19日の記述模試に向けて第一志望校レベルの演習を

積んでる人も多いのではないでしょうか。

今日は私なりの

化学の過去問の振り返り方法

を2つ紹介したいと思います。

1つ目は

まとめノート

を作ることです。

出来なかった問題をまとめていつでも見直しできるようにしていました。

まとめる際には

何で間違えたか、

どのようにアプローチすればいいのか

を必ずまとめていました。

2つ目は

解き直すこと

です。

私はまとめノートを作った

3日後にもう1度同じ問題を解き直す

ようにしていました。

それでも解けなかったときは

類題を必ず解くようにしていました。

私はこの方法をやり続けて9月の記述模試で

化学の成績を大きく伸ばすことが出来ました。

みなさんも自分に合ったやり方を見つけて、

その方法を信じで勉強を続けましょう!

 

 

2021年 9月 9日 記述式過去問の復習3ステップ!

こんにちは!

東京外国語大学国際に本学部1年田中歩望です!

みなさん過去問は進んでいるでしょうか?

東進生のみなさんは二次私大の過去問10年分まで達成しているかもしれませんね

ですが過去問を解く上で一番大事なことは復習です!

効果的にかつ効率的に復習できていますか?

ということで今回はオススメの記述式過去問の復習3ステップです!

①模範解答・解説をしっかり読みこむ

正しい表現方法・考え方を知るためです。隅々まで読みこみましょう!

②模範解答をそのまま写す

自分で書くことで頭に定着します。

③何も見ないでもう一度解き直す

知識が身になっているか最終確認です。満点を取りましょう!

受験本番まで時間がありません!

時間を有効に使って最大限できることをやりましょう!

2021年 9月 8日 コロナに打ち勝とう!

こんにちは!

明治大学農学部1年の佐藤です!

近頃、コロナウィルスの感染者が増えてきていますね。怖いです。

コロナウィルスにかかっていいことなんて1つも無いと思います。

周りに迷惑をかけてしまうし、何より学生の皆さんは学校にいけなくなってしまいます。

友達にも会えなくなるし、勉強も置いてかれる可能性が大きくなります。

ワクチンを打ち終えた人も増えてきましたが、完全に感染しなくなる訳ではありません!

ワクチンを打ち終えても気をつけなくてはいけません。

私は、手指消毒で気をつけていることがあります。

それはズバリ

たっぷりの消毒液で爪の間まで消毒するということです。

手の表面は消毒できても、爪と皮膚の間は意識しないと消毒できないと思います。

ウィルスはどこにでも潜んでいるので、是非試してみてください!

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