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2021年 11月 4日 秋楽しんでますか?

こんにちは!
慶應義塾大学文学部1年の浅野です!
もう秋も後半戦ですが、秋と言えば読書ですよね。
なので、今日はおすすめの本について書きたいと思います!
私のおすすめの一冊は、「アリバイ崩し承ります」という本です。
ドラマにもなったのでタイトルを聞いたことがある人もいるのではないでしょうか?
この本は、1人の刑事が古い時計屋に訪れ、その時計屋の店主がいくつもの事件のアリバイを崩して事件を解決するというストーリーです。
自分で考えながら読み進めることができるので、頭を使いつつ楽しめる本としておすすめです。
勉強の休憩時間など、空いた時間に是非読んでみてください!
2021年 11月 3日 女子学院と言えば、、、

こんにちは!
慶應義塾大学経済学部2年の
藤根佳奈です!!
みなさん、わたしの出身の高校はご存じでしょうか、、、。
実は、
女子学院高校
出身なんです!!!!
今回のテーマは、わたしの出身高校・
女子学院の紹介
をお話ししたいなと思います!
女子学院で一番楽しかった行事と言えば、
やっぱりクリスマス礼拝ですよね。
女子学院はキリスト教の学校なのですが、(毎朝礼拝があります!)
毎年クリスマスのあたりにはクリスマス礼拝というイベントがありました。
講堂にみんなが集まって、荘厳なオルガンの音に合わせて讃美歌を歌います。
なんといってもきれいなのは、
生徒一人一人が手に持つろうそく!!
これがキラキラしたイルミネーションみたいで、もう本当にきれいなんです、、
卒業した今でも、クリスマスの時期になると毎年思い出します。
また行きたいなあ。
以上、母校紹介でした!
女子学院出身の人はわかってくれたはず、、。
東進市ヶ谷にも、たくさん女子学院の生徒さんがいらっしゃってます!
受験において友達、ときにはライバルになってくれるような友達の存在は
とても大きいものです!!
かくいうわたしも、高校の友達がライバルでいてくれたおかげで
受験を乗り切ることが出来ました!
みなさんも学校の友達を東進市ヶ谷に連れてくるのもありですね、、!!
2021年 11月 2日 読書の秋ですね
皆さん、こんにちは。担任助手大学二年の新宮なずなです!
最近は冷えてきて、こたつが恋しくなってきますよね・・・。
さて今日は、読書の秋に皆さんに読んでほしい本を紹介します。
私がおすすめする本は筒井康隆の『残像に口紅を』という本です。
内容自体も非常に面白いですが、
この本の最大の魅力は章ごとに使える文字が減っていくところです。
例えば新しい章に入るときに「か、さ、み、ま」を使う言葉が使えなくなっています。
章ごとに使える文字が減っていき、最終的にはすべての言葉が使えなくなってしまいます。
内容も面白い上に、こうした仕掛けがあるところが魅力的です。
興味のある方は是非読んでください。
2021年 11月 1日 私の一冊

こんにちは。早稲田大学文学部2年の中島です!
急に寒くなって冬の様相を呈してきましたが、
秋です。読書の秋ですね。
そこで今日は私の愛読書についてお話ししたいと思います。
私の一冊は
「我もまたアルカディアにあり」
(江波光則著、早川書房 2015.6.24)
です。
内容ですが、ざっくり言うと
「働かなくても良い世界であなたはどう生きるか」
を問う作品となっています。
多くの人は働く上でのキャリア形成の
第一歩として大学に入学し、
その後、金を稼ぐため好む好まざるとに関係なく
40年近くの長い時間をそのために費やすわけですね。
そんな前提のない世界でのお話です。
ディストピアのも風のSFテイストですが、
オムニバス形式となっており読みやすいです。
将来について多少なりとも考えることになる
大学受験を控えた方にぜひ読んでほしい一冊です。
2021年 10月 31日 ハロウィンの日
皆さんこんにちは!
明治大学商学部2年の千代田央菜です。
今日は何の日でしょう、、、!!
そう、ハロウィンですね!
日本では仮装したり、お菓子をもらったりというイベントになっていますが、
本来のハロウィンの目的は何かご存知ですか?
ヨーロッパ発祥で、秋の収穫を祝い、先祖の魂をお迎えすると同時に
悪霊を追い払うというキリスト教の行事なんです。
仮装するのも、悪い霊から身を守るためだそうです。
日本ではそこまでの意味は持たず、クリスマスの次に並ぶくらい一大イベントとして楽しまれていますね!
高校生のみなさんも、街の雰囲気やお菓子の交換などで 味わっている方もいるんじゃないでしょうか?☺︎
ですが、明日から11月です!!!
切り替えて頑張っていきましょう!







