ブログ 2026年01月の記事一覧
2026年 1月 25日 なにをたべる!!?

こんにちは!
担任助手の佐藤です!!
今日は、受験生にむけて受験グルメを紹介したいと思います!
僕の勝負飯は、かつ丼でした!!
前日の夜に必ずかつ丼を食べていました!
理由はもちろん大好きだったのと、あやかりたかったからです!
自分は部活の試合前も欠かさず、かつ丼を食べていたのでルーティン的に食べていました!
みなさんにも何かしらいつも食べているものがあると思うので、なるべく前日はルーティンから外れないものを食べましょう!!
そして試験中に食べるものも大事です!
自分は頭を働かせるために、まずチョコレートを必ず食べるようにしていました。
特にアルフォートがおすすめ!少しお腹にたまるので!
あとはコーヒーを飲みましょう!!
集中力が高まるので、絶対的におすすめです!
最後に大事なことは、大げさにおいしく食べることです!!!!!
いつもの通りの自分で、緊張をほぐすために、だれよりもご飯を楽しんでください!!
皆さんが全力を尽くせますように!!
2026年 1月 24日 二次私大も頑張りましょう

こんにちは!担任助手3年の金子です!
受験生のみなさん、1/17,18の共通テストお疲れ様でした!
とうとう受験シーズンに突入しましたね!
共通テストでは、
うまくいった人も、あまりうまくいかなかった人もいると思います。
でも、共通テストという大きな試験を乗り切ったこと自体、
すごいことです!
大きな本番を乗り越えたということに自信を持ちましょう!
そして、2月になると二次私大の試験が始まります。
共通テストで解けなかった問題、ちゃんと復習しましたか?
2次私大の試験は共通テストに比べてかなり、対策が重要となります。
これから試験が始まるまでの数日間、
受ける大学の過去問を復習して、問題の傾向を掴みましょう!
これから受験シーズンが本格化してきますが、
出せる力をすべて出し切って、合格を掴み取りましょう!
2026年 1月 23日 今からスタート!

こんにちは!市ヶ谷校担任助手の天野です。
最近は大学のテスト期間で焦ってます~(´;ω;`)
でも、これが終われば春休みなのがアツいので、皆さんと一緒に勉強頑張ろうと思います!
受験生の皆さんもあともう1歩ですよ!!!応援してますね!
さて、みなさん共通テスト本番&体験受験お疲れさまでした~!!!
点数が良かった人も、まだまだな人もまだ受験のスタートラインに立ったばかりなので
(低学年の皆さんはあと1年ですね!)最後まで走り切りましょう!!
今回は、特に低学年の皆さんに
今から4月までの期間が一番大切なことを伝えたいです。
「受験生の夏休みは天王山」
巷では夏が山場と言われることもありますが、
実はもっと重要なのが「今」です。
4月になると、みんな「受験生だ、やらなきゃ」と勉強し始めます。
6月になると、部活ガチ勢が合流します。頑張ってきた分、とてつもない勢いです。
その前に一歩リードできたら、だいぶ余裕を持って受験生生活を始められるんじゃないでしょうか!
夏休に後悔するくらいなら、今から本気で始めるべきだと思います!
熱くなってしまいましたが、皆さんのこと応援してますね~
2026年 1月 22日 二次試験・私大入試に向けて

こんにちは!市ヶ谷校担任助手の望月です!
先週は共通テストでしたね。受験生はいよいよ本番。低学年の人は本番まで1年をきっています。
それぞれ目標を持って取り組む事が重要です。
共通テストが終わると、いよいよ大一番の二次試験、私大入試が始まります。
ここが合格を決定づける最も重要な試験になります。
そんな試験なのですから、もちろん緊張すると思います。
緊張するということは心に「大丈夫かな」という不安が少なからずあるということです。
これが消えてなくなることはないのですが、その不安を小さくすることはできます。
ひたすら勉強をするのです。
二次私大の過去問を解き、自分の不足している箇所を知り、知識を付ける。
この繰り返しです。
この時期に気を付けたいのは演習などのアウトプットだけに留まらない事です。
原点はやはり知識、基盤となる思考力です。インプットも忘れずに行いましょう。
この時期が最も伸びます。最後まで頑張りましょう!
2026年 1月 21日 動き出しが肝心ー共通テスト体験受験を終えてー

こんにちは。
東進ハイスクール市ヶ谷校 担任助手の天野瑠人です。
共通テスト体験受験、本当にお疲れさまでした。
受験直後は、点数や判定に目が行きがちですが、私が一番伝えたいのは
「体験受験は結果を見るためのものではなく、次の行動を決めるための材料だ」
ということです。良かった人も、思うようにいかなかった人も、ここからの動き方で意味は大きく変わります。
まず取り組んでほしいのは、点数ではなく解いていたとき自分を思い浮かべた分析です。
時間が足りなかった科目はどこで詰まったのか、迷った問題はなぜ迷ったのか、正解した問題は本当に根拠を持って解けたのか。これを言語化できる人ほど、次に伸びます。
「なんとなくできなかった」を放置しないことが重要です。
次に、課題を科目→分野→設問タイプまで分解しましょう。
例えば「英語が苦手」ではなく、「長文で設問先読みができていない」「情報処理に時間がかかっている」と具体化することで、やるべき勉強が明確になります。
対策が具体になれば、行動も迷わなくなります。
そして何より大切なのが、反省を当日〜翌日に行動へつなげることです。
模試や体験受験は受けっぱなしが一番もったいない。
小さな修正を早く積み重ねた人ほど、半年後、一年後に大きな差をつけます。
共通テスト体験受験は、今の立ち位置を知る最高のチャンスです。
この経験を「不安の材料」にするか、「成長の起点」にするかは自分次第。
市ヶ谷校では、担任助手が一人ひとりの次の一手を一緒に考えます。
ここから、本当のスタートを切りましょう。









