The most impressive memories in “Toshin life” 【Nakajima】 | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2014年 9月 28日 The most impressive memories in “Toshin life” 【Nakajima】

はい、こんにちはーーー!!

 

 

市ヶ谷校の中嶋ですよ~、お久しぶりです。

 

このブログを書いていたら、市ヶ谷のリーダー、M君が登校しました・・

さすが、M君、お昼ご飯を食べながらも英文を読む姿勢、受験生の鏡ですね~

 

 

ところで話は変わりまして、

中嶋の通う早稲田大学は、授業が始まりました!!

 

理系を志すみなさん、期待していてください。

理系は、高校生より大学生の方が勉強が大変です。

 

授業多い・宿題多い・実験多い・レポート多い・・・・

また課題漬けの生活が始まりそうです・・・

 

中嶋の場合、『やりたいこと』をやっているだけなので、そんなに苦ではありません。

みなさんも、『本当にやりたいこと』をちゃんと見つけてから大学に進学してくださいね。

 

 

さてさて本題です。

中嶋が受験生時代、東進・市ヶ谷校生活で最も心に残っていること・・・

 

やっぱり『あれ』しかないですね。

 

 

 

 

『市ヶ谷校・夏・早朝・炎のアクセント音読会』

ですね、完全に。

 

 

東進は、夏休み、40日間連続で、『朝7時開館』になります。

僕ら大学生はもっと早くから校舎を開けて、待っています。

 

だいたい、高3生は7時前に校舎に来て、7時~の炎の音読会を待ちます。

 

7時になると、全員が音読室に集合し、東進ハイスクールオリジナル『重要アクセント200』を一周、音読するのです。

 

最高のイベントです。何が最高かって、

①どんなに眠くても、大声で音読するので、完全に目が覚めます。

②この『重要アクセント200』は、センター試験超頻出で、これを完璧にすると、センター①番は満点です。

③朝7時から登校するので、勉強時間が圧倒的に増える。

 

僕も生徒時代は、まずはこのために校舎に行き、目を覚まし、勉強に向かっていました。

 

今思うと、懐かしい夏の思い出です。

ちなみに、センター本番の英語①番は、満点でした!!(ドヤっ)

 

みなさん、夏の朝7時、市ヶ谷には、中嶋と生徒のアクセント音読が響き渡ります。

来年もお楽しみに。

 

では、今日のM&V&P!! ↓↓↓