3月22日渡辺勝彦先生公開授業 ☆見どころ☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2017年 2月 10日 3月22日渡辺勝彦先生公開授業 ☆見どころ☆

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皆さん、こんにちは。

本日も東進ハイスクール市ヶ谷校のブログをご覧頂き、誠にありがとうございます!

本日のブログは私、早稲田大学理工学部4年の中嶋龍太が書かせて頂きます。

 

 

本日は一昨日、昨日に引き続き、3月22日に市ヶ谷校で行われる、渡辺勝彦先生の特別公開授業の見どころ紹介です!

まず、特別公開授業についてですが、「公開授業」とは、普段映像授業でみている先生が実際に校舎に来て、担当教科の特別講義をして頂く場になっています。

東進生にとってはモチベーションを上げるきっかけに、一般の高校生には東進の実力講師陣の授業を体感してもらうこと機会であります。

もちろん、内容も練りに練られた2時間で、今後の受験勉強の糧となること間違いなしです!

 

それでは、今回の渡辺先生公開授業の見どころをご紹介します!

「1分間で150語を読む『スーパー速読法』」

(渡辺先生より)「英語が苦手な君、苦手意識は今すぐリセットしよう!苦手だと思い込んでいるのは、ただ情報量が少ないだけ。基礎力を身につけ、必要な知識と情報を得ることが出来れば、誰だって難関大の英文でさえ戦えます。公開授業をきっかけに、英語の点数を一気に上げていきましょう!」

今回の講義では、渡辺先生のスーパー速読法の一部をご紹介頂きます。

「1分間で150語の英文を読む」これが、伝家の宝刀スーパー速読法です。

では、例として、以下に131語の英文を載せます。

 

In a typical Sherlock Holmes story, the fictional detective moves through the city, often street by street, with each place described by name, such as “Baker Street”, “Old Kent Road” and so on. We understand this movement by imagining a map of London, even if we have never been there, and locate this map within a historical moment of time; in the case of Sherlock Holmes, the late 19th century. A similar process happens when we read books set in New York, or in San Francisco, or Nairobi. And if the work is set in some distant historical period, we supplement the text with the knowledge we have of those times, and those places, much of it derived of course from our previous imaginative journeys through fictional landscapes and urban geographies.

 

う~ん、これを1分以内で理解するのは相当難しそうですよね…。この2時間の公開授業に参加するだけで、「スーパー速読法」のヒントを知ることが出来ます

東進生、一般生に限らず、これは知らなきゃ損ですよね…。

期末テストも終わる3月22日、是非市ヶ谷校で行われます、渡辺勝彦先生特別公開授業にご参加下さい!

お申込みは、市ヶ谷校HPか、お電話でお問い合わせください!(0120-104-205)

 

今後も公開授業の魅力をブログで書いていこうと思います!

 

 

それでは、本日はこの辺で終わりにさせて頂きます。

本日も、市ヶ谷校のブログをご覧頂き、誠にありがとうございました!

明日も是非、市ヶ谷校のブログにいらっしゃって下さい!

中嶋龍太

 

 

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