自慢の生徒紹介&最後に☆岡田編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2017年 5月 7日 自慢の生徒紹介&最後に☆岡田編☆

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こんにちは!

本日のブログは早稲田大学法学部2年、岡田大樹が担当致します。

 

テーマは『自慢の生徒紹介』

 

ということで、私からも一人紹介したいと思います。

 

私が紹介するのは、ある女子生徒です。

 

彼女は、東進で高2の頃から人一倍努力を重ねてきています!

 

人数の多いテニス部で後輩をまとめる一方、東進で空いている時間は受講を進めていく様子はまさに校舎を引っ張っていくリーダーです!!

 

高2の終わりは受講終了と復習のために大きく時間を割いて、基礎固めに注力しました!

 

知識を総確認していく高速基礎マスター講座も早期に終わらせ、繰り返し復習を行っています!

 

 

ここからは、難易の髙い応用問題に挑んでいきます!!

 

これからも引き続き、努力量で着実に点数を伸ばし校舎を引っ張って行ってもらいたいと思います!!

最後まで応援しています!

 

 

~最後に~

そして、本日が私の最後の勤務となりました。

 

思えば、私が東進に入学したのは高校1年生の1月でした。

 

そこから、担任の先生や多くの担任助手の先生に支えられて勉強に励むことができました。中でも、担任として面倒を見て下さった中嶋先生、高2の冬の間にグループミーティングの担当をして下さった阿部先生には本当にお世話になりました。計画を立てて実行することの意義や、第一志望校にこだわりを持って勉強することなど、学習面から気持ちの面までサポートしていただきました。

 

阿部先生は現在千葉大学の理学部4年生、中嶋先生は現在社会人になられており、お二人共東進ハイスクール市ヶ谷校からは離れていらっしゃいます。

 

 

私は第一志望校に結果として届きませんでしたが、

 

 

大学に向けて納得のいく受験生活を送ることができたと、心から思います。

 

 

 

東進では、本当に多くのことを学ぶことができました。

夢・目標を持つことの大切さ、これがないと大学に入った後、目指すべきものが見当たらないままただ時間だけが過ぎていってしまうように感じます。将来、会社に就職したとき、グローバル化はますます進み、周囲にも外国の社員が当たり前のようにいるのだと思います。世界大学ランキングでいえば東京大学よりも上の大学を出ている人ばかりです。思考力や論理的課題解決能力では彼らの方が優れているはずです。そこに加えて、英語の壁があった場合、私たちは社会に出てから思うように活躍できなくなってしまいます。将来を見据えて、大学のときから英語や思考力を鍛錬していかなければならないと個人的に思っています。みなさんには高校時において大学合格だけを目標にせず、将来自分がどうありたいかをしっかり描いて、目標設定、目標に向けた努力をおこなって欲しいです。私も努力をこれから継続して頑張っていきますよ!

 

一緒に努力してきた仲間の存在、これは、お互いに全力で勉強してきたということがわかっているためにお互いのことを尊敬し合える存在です。受験後も交友関係は続き、それぞれに自分のやりたいビジョンを持っていて、そのために大学でも頑張っている姿を見ると、自分もより頑張らなくてはとその都度認識させられます。

感謝の気持ち、やはりこれが一番大切かと思います。自分の受験のためにどれだけ多くの方が支えてくれたのかが強く感じられました。東進に通わせてくれて、ずっとサポートし続けてくれた親や家族、親身に相談に乗ってくださった学校の先生方、東進で絶えず応援や、勉強進捗を一緒に追ってくださったスタッフの方々、自分の受験に関わった全ての人に感謝の気持ちでいっぱいです。みなさんにも自分が大学受験をすることができるありがたさを感じ、周りの人たちのためにもぜひ頑張って欲しいと思います。

 

それでは、今までありがとうございました!!!

 

お互いに自らの夢に向けて努力していきましょう!!

 

第一志望校合格を心から応援しています!!!

 

 

 

 

 

 

さようなら

 

 

 

 

 

 

岡田大樹

 

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