高校の時の教科の大切さ☆岡田編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2016年 6月 13日 高校の時の教科の大切さ☆岡田編☆

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【今日のMVP】

 

 

みなさん、こんにちは!

岡田が今回伝えたいのは高校の授業の大切さですよ!!

 

数学いやとか、世界史なんで学校でやるのとか思ってる人いますよね!?

 

社会に出てから役に立たない!

受験科目でない!

とお思いでしょうが ・・・

 

そんなことは決してありません!!

 

高校は基本的な知識や教養、思考力を培う場所です。

そのため、現代文や数学で論理的読解力・思考力を高め、歴史や生物などで過去の出来事や周りの事物を捉えていくんですよ。

 

数学ですよ!数学

そういえば、毎週月曜日の金曜日に数学計算演習部が開始されましたね。

どんどん参加していきましょう!!

 

高校の科目は確かに将来において、実務と直結するであろう知識は確かに少ないかもしれません。

ですが、

大学でも一般教養科目と呼ばれるものが存在します。これは、専門的な面が薄く教養の幅を広げることが求められています。

つまり、求められていることは高校でも、大学でも同じということですね。多くの知識の積み重ねが、社会に出たときのその人の人間的深みや引き出しへとつながり、人間的にも成長していくんですよ!勉強は試験のためのものではなく、学問として自分が吸収していくものです。主体的に授業に取り組まないと損です!!

 

ですので、東進の勉強を全力で頑張るのと同時に、学校での日々の勉強も同じぐらい頑張ってください!

 

それではまた!

! 本日のMVP!

修判SS!最高!!

 

 

 

 

 

 

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