私の受験列伝★竹中編 | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2016年 8月 30日 私の受験列伝★竹中編

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こんにちは!

 

早稲田大学教育学部複合文化学科に通っております、2年の竹中紫乃です!

 

台風、来ますね。

梅雨が明けたと思ったらもう台風で雨。。。

 

だんだん涼しくなってきて嬉しい限りですね。

 

 

今回のテーマは、、、私の受験列伝!!!!

 

いやもう、早二年前ですよ。ほんとに。

でも、二年なんて一瞬ですよね。ちょっと振り返って書いてみたいと思います。

 

1、スタート

わたしの受験勉強は高校二年生から始まりました。

それまで?

いやいや、ほんっとに勉強したことがない子でした。

東進に来た時は三単現のSもわかっていない状態でしたね(笑)

まあ、最初に東進に来た理由は、流石にお母さんに心配されてしまったからです。

いままで定期考査も下から20番くらいで、当たり前のように再試験に引っかかるし、家で勉強している姿を一度も見たことがないって言ったらそりゃ心配しますよね。(笑)

 

こんな感じで3月の最後に東進に入学し、勉強をスタートすることとなりました。

高校二年生の時は、いまみんなもご存知の中嶋先生のグループミーティングに所属していました。

それが一個目の転機ですかね。

普通では当たり前のことですが、毎日の勉強の習慣が着きました。

毎日東進に来て、毎日高速マスターをやって…という生活になっていきました。

これがわたしの受験勉強のスタートですね。

 

2、部活

部活との両立の話をしようと思います。

私はご存知の方も多いと思いますが、バトントワリング部に所属しておりました。

引退は全国大会。

高校三年生の12月です。

みんなが日曜日も長期休みも毎日朝から夜まで毎日勉強しているのに、私は一日中部活。

まあ、そりゃ不安にならないわけないですよね。

たぶん、部活生でプレッシャーを感じている子も多いと思います。
実際、受験勉強に本気になってから、部活を続けてて大学にいけるのか??と悩んだこともあります。実は。(笑)

でも、私、無駄にプライド高くて、

どっちもやりきりたい!と思ったので、続けました。

まあ、そりゃ不自由することも多くて。

でも、絶対部活を理由にしたくないって思って、時間は人よりもたりなくても、やっていることは負けたくないと思ってました。

部活だからしょうがないよ って言われるのも嫌で(笑)

そんな感じです。

部活生は引退してからが勝負だよ!!!

と言われますが、それを次に書こうかと思います。

 

3ラストスパート

さあ、最後です。

引退しました。無事結果は、目標としていた金賞をいただくことができました。

 

さあ、こっからわたしの第二の受験生活がスタート。

はじめの感想は、「時間が多い」でしたね。(笑)

引退後は感じた人が多いと思いますし、これから引退する人も絶対感じると思います。

今までの勉強時間が、一気に約3倍くらいに増えました。

いやもう、なんでこんなに時間があるんだろう。って感じですよね。

さっき書いた、受験生は引退してからが勝負!っていうのはこのことだと思います。

いままで少ない時間で効率良く出来ていたものに更に時間がプラスされるので、いろんなことをまんべんなく勉強する時間ができるからってことですね。

でもまあ、引退するまでに勉強の習慣がついていない場合は違います。よ。

少ない時間でやりくりしきって、継続しておくのが大事ですね!

 

こっからはもう、勉強の日々。

怒涛の勉強生活。

 

勉強しかなくなった時期、精神的な不安かなんかで呼吸が困難になってました。

意外ですよね。(笑)

恥ずかしいんであんまり詳しく書かないんですけどね。(笑)

その時も支えになってたのは、市ケ谷校の社員さん担任助手さんでしたね。

 

日々のモチベーションは、一緒に頑張っていた友達たちです。

っというように最後の受験生活を過ごしました。

 

ほーーーーーーーんとに無知な私に色々なことを教えてくれたのは、市ヶ谷校の人たちでしたね。

たぶん他の予備校にいってたら自分はいまこの大学に通えてないんじゃないなあ。とつくづく感じます。

きょうのところは以上とします!

 

 長いのを読んでくださりありがとうございます。

またあしたも楽しみにしていてください!

以上です。

竹中紫乃

 

 

 

 

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