私の出願校★竹中編 | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

ブログ

2017年 12月 7日 私の出願校★竹中編

 

 

こんにちは!

早稲田大学3年の竹中紫乃です!

先日、サークルのコンテストがありました。もう少しでサークルも引退です。とてもさみしい・・・

 

ということで、、今回のテーマに行きましょう!

《私の出願校》ということで書いていきたいと思います。

私のときは、まだ出願が手書きだったので、緊張しながら丁寧に書いていた記憶があります。懐かしい…(笑)

 

 

・一般・

早稲田(文化構想12・文17・教育19)

明治(文5 13・情コミュ5 8)2学部とも個別、全学部どちらも受験

青山(総合文化政策14)

日本女子2

 

学部の横に書いてある数字は、受験日です。

よく、何日連続まで受験しに行けるか?という質問がありますが、多くて3日かなあと思います。

模試を一日受けるだけで、死にそうなくらい体力がなくなるという人は、本領発揮するために、日程工夫が必要ですね!

例えば、二日連続受験の二日目に志望度が高い学校を持ってこない。など

(私の友達に、6日連続受験をするという強者がいましたが、彼は相当強靭な体の持ち主だったので、あまりオススメはしません(笑))

自分も、上の日程を見てもらうと、早稲田文化構想12・明治文13・青山総合文化14 と三日続いています。

ですが、明治の文学部は全学部入試のほうで合格をもらえたので、一般入試は受験しないという結論になり、13日は空き、3日連続受験は回避されました。

ただ、結果発表が12日だったので直前まで対策はしてました。

受験日程を組むうえで、結果発表の日にち(手続きの締切日も)を気にするのも大切ですね!

これは一例ですが、早めに合格をもらっておけば、第一志望校に向けての対策が多くできるようになるので、意外と大事なところです(^^)

 

・センター・

明治(文)

中央(文)

駒沢

 

こう見ると、センター利用の出願校が少ないですね。

センター利用入試は、センターの得点率のボーダーラインを参考にして出願するのがいいと思います。

私は、3校しか出しませんでしたが、多く出願する場合は、もう少しボーダーラインのあいだを詰めて出願するといいですね!

年度によって、学部のボーダーラインは変動するので、気を付けましょう!

 

出願校に関してわからないこと、聴きたいことあれば、どんどん担任助手に聞いてみてください!

また明日もお楽しみに!

 

竹中

 

資料請求

体験授業

個別相談

入学申込み