私がその大学を志望した理由☆笠井編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2015年 5月 19日 私がその大学を志望した理由☆笠井編☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは!

 

東進ハイスクール市ヶ谷担任助手笠井です!

 

もうすっかりあつくなってきて、学校でも半袖で登校している人も増えてきました!

 

そろそろ中間テストのほうも近づいてきた人もいるのではないでしょうか。

 

いつも直前しかやるということをするのではなく、きちんと普段から復習や空いた時間を使って勉強していれば、そんな慌てないはずですよ!

 

特に受験生の人は、学校の勉強と受験の勉強はなにか違うと思っている?人も中にはいるかもしれませんが、受験勉強という枠組みの中で、十分できる範囲でできるはずです!

 

逆に高校1,2年生の人は、いまから「計画的に」コツコツ勉強するという癖をつけるというのが非常に大事になってきますからね!

 

東進ハイスクールでは、週に1回グループミーティングというのを行っているというのは、ご存知でしょう。

あまりその様子をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基本的には同じ学年の生徒さんたちと担任助手さんが一人というスタイルでやっていて、

 

そのグループメンバーは東進ハイスクールで共に勉強する仲間であり、同じ学年のライバルであります!

 

毎週、予定の確認だけでなく、その時期にあった勉強計画や、モチベーションの持っていき方を生徒が主体となって繰り広げられていくことを目標としています!

 

ということで、本題にはいりましょう!

 

本日のテーマは、「私がその大学を志望した理由」です。

 

私は、東京理科大学機械工学科が第1志望校で晴れてその大学に通うことができたのですが、

 

東京理科大学という大学を選んだ理由というのはもちろんあります!

 

理系大学できっちり設備が整っている!

 

単純に、やはり設備が整っているというのは理系にとって(実験や研究などが多いので)は非常に優れた利点となっています!

 

機械工学を学びたかった、私にとっては、大学院などを視野に入れられるというのも大きかったです。

 

機械工学科は専門性が非常に高いところなので、なるべく高水準の場で勉強したいですよね!

 

他にもキャンパスの雰囲気だったり、毎日通えるところとなると距離も重要になったりするとも思うのですが、

 

私が本日伝えたいのは、

 

その大学に絶対に行きたい!行ってそこで勉強してやる!というのをどれだけ早く見つけられるかが重要

 

ということです!

 

受験生になってしまえば、そのことを深く掘り下げる時間がないかもしれません。

 

でも、この気持ちは、受験のその日までモチベーションとしても自分を支えてくれるものでもあります。

 

中途半端に考えたものであると、仮にその志望校に受かってもその後の生活も中途半端になってしまうと思うのです。

 

だからこそ、受験生になる前、早く決意を固められるほど、”受験”というものに対して、真剣に考えられますよね。

 

いままだ、高校1年生や2年生の人は、まだどこ大学に行きたいとか、

 

将来何をやりたいとか決まっていない人が多いかと思いますが、

 

この時期だからこそ、真剣にもう一度、自分の志望校について考えてみてください!

 

なんとなくこの大学ではなく

 

この大学じゃなきゃダメなんだ

 

そういうものをすべての人に学んでほしいです。そしたら人生は180°変わります!

 

説教くさくなってしまいましたが、本日も見ていただきありがとうございます!

 

また明日も見ていただけると幸いです。

 

 笠井

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