模試の神髄 | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

ブログ

2021年 6月 5日 模試の神髄

こんにちは
日本体育大学1年大橋奏互です。

今回は模試の捉え方について見直していって欲しいと思っています。

皆さんは「模試」をどのように捉えていますか

志望校判定の材料ですか?
試験なれのためですか?

もちろんこの2つはとても大事です!
しかしそこで終わってしまってるいる人も多いのではないのでしょうか

模試で最も大切なのは「受けた後」だと私は思っています!
間違えた問題に対して、時間がなくて解けなかったのか、はたまた覚えられていなかったのか

模試後に自分自身と向き合う時間こそが「成長」につながります

私が受験生のときは、模試で間違えた問題を次出たら絶対解ける
「同じテストなら100点取れる!」となるまで復習をしました

模試当日に向けて勉強を行う
本番さながらのプレッシャーの中で解く
終わった後の完璧な復習

これが一連の流れです!

6月の全国統一模試に向けて頑張りましょ!
私たち市ヶ谷校はみんなを精一杯サポートします