新年のご挨拶☆織原編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

ブログ

2016年 1月 5日 新年のご挨拶☆織原編☆

資料請求体験授業

入学案内個別面談

お申し込みはこちら

どうもこんにちは!

 

千葉大学に通っています、担任助手の織原です。

 

 

みなさん、新年明けましておめでとうございます。

 

今年も明けました。

2016年が始まりました。

 

 

一年の計は元旦にあり。

何事も始めが肝腎です。「千里の道も一歩から」というように最初の一歩からぐずぐずしていてはダメですよ。

 

 

かつて、オリックスの岡田彰布元監督がこう言っていました。

 

「『開幕戦』とは144試合の中の1試合に過ぎない。

明日の開幕戦に負けても、いつ負けても1敗には変わりない。」

 

 

一方、岡田監督の後を任された森脇浩司監督はこう言っていました。

「『開幕戦』は単なる『144分の1』の試合ではなく、

シーズンの始まりとして最も重要な試合と位置付けている。」

 

 

気になる両監督のその年の成績は岡田監督が6位、森脇監督が大躍進の2位。

 

どちらの監督も好きですが、やはり物事の始めを重要ととらえ、構えている森脇監督の方が、成績が良かったのはある意味当然かもしれません。

 

 

確かにお正月の3日間は「365分の3」に過ぎません。

 

しかし、何事も始めが肝腎なのです。

 

最初にどれだけ良いスタートを切れるかにかかっています。

一年の始めにぱっと目標を立てて、毎日コツコツ頑張れる人は強いです。

 

 

最後に「私の今年の抱負」は

 

「破天荒な1年を過ごす」です。

 

今年は大学2年生、そして成人になる年ということで、

 

色々なことにチャレンジしまくる1年にしたいと思います。

 

 

本日も最後までご覧いただきまして有難うございます。

今年も宜しくお願いいたします。

 

織原

資料請求体験授業

入学案内個別面談

お申し込みはこちら