定期テストとの両立☆中嶋編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2015年 5月 15日 定期テストとの両立☆中嶋編☆

 

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みなさん、こんにちは!

東進ハイスクール市ヶ谷校のスタッフの、早稲田大学理工学部に通っております、大学3年生の中嶋龍太と申します!

本日も、市ヶ谷校のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます!!

 

東進ハイスクールの高校3年生は、今の時期から夏休みまで、「センター試験過去問演習講座」というものを使って、東進のセンター模試60年分と、センター本試10年分を使って、徹底的にセンター演習をして、8月の第4回センター試験ホpんバンレベル模試で、本番の目標点をとることを目指して頑張っています!

延べ、70年分です!余裕がある生徒は、もう既に、取り組み始めています!

1位の生徒は延べ実施数が100回となっていますが、これは大問100個分やったことになります。

例えば、 英語で考えると、1年分の中に6個の大問が含まれているので、1位の生徒は、16年分以上実施していることになります

すごい!!!

市ヶ谷校の高校3年生はセンター試験過去問演習講座に拘っていきます!!

 

 

では、今日のブログのテーマです。

「定期テストとの両立」がテーマです!

両立・・・というと、そんなの、「毎日授業で受けた部分の復習をしていれば」オッケーです。

しかし、高校生、そうはいかないので、自分の体験談などを織り混ぜて、お話したいと思います。

 

まず、僕がこの塾に入る前・・・

至って普通の高校生だった僕は、毎日部活やら友達と遊ぶやらで疲れて家に戻り、テレビを見て携帯をいじり、ご飯を食べお風呂に入って、疲れて寝る・・・

そんな生活を送っていました。

そんなことをしているので、テスト前に提出の課題はテスト直前にならないとやらない・・・演習量も少なめ・・授業の復習も少なめ・・そんな様子でテストに臨んでいたので、テストの結果もぼちぼちでした・・・・

 

しかし、そんな僕のテストに対しての取り組み方が変わったのは、東進に入ってからだったような気がします。

部活があろうと、何があろうと、毎日東進に来て勉強していた僕は、東進の授業も受ける一方で、日曜日などは、沢山時間がありました。

そういう日曜日などに、「復習が必要な教科の授業の復習」や「テスト前に回収される提出用問題集課題」などを、進める時間を生み出すことができました!

 

さらに、やはり「鉄は熱いうちに打て」とあるように、授業が終わってすぐに復習すると、定着も早くなります。

要するに、「毎日勉強する習慣がついたおかげで、東進の+αの勉強だけでなく、学校の、復習が必要な授業や問題集を進めることができた」のです。

 

必ずしも、「学校の勉強」=「第一志望校への最短距離」ではありませんから、しっかりと自分で考え、「どんな勉強が自分の第一志望校」かを見極め、学校の勉強を大学受験につなげていってください!

 

毎日勉強する習慣がつけば、万事解決です!

東進生のみなさん、毎日登校・毎日勉強・毎日受講はできているでしょうか?

毎日勉強から、全ては始まりますよ!

 

 

今日はこの辺にしたいと思います。

みなさん、本日も、東進ハイスクール市ヶ谷校のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます!

明日も、是非いらっしゃってくださいね!

 

中嶋

 

 

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