夏休みの過ごし方☆受験生編☆川越 | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2016年 7月 24日 夏休みの過ごし方☆受験生編☆川越

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おはようございます!

こんにちは!こんばんは☆

市ヶ谷校担任助手1年の川越美穂です。

夏休みになって初ブログです(^^)

 

これは市ヶ谷校朝登校マラソン

朝7:15までに来るとシール1枚貼れるというものです。まだ夏休みはじまって間もないですが、毎日登校している生徒たくさんいます。

受験生はもちろん高1・2生も!

残りの39日間も朝登校にこだわること。わたしたちも校舎で待ってます(^-^)/

 

さて、本日からは夏休みの過ごし方☆受験生編☆というテーマでお送りします!

朝登校するはあたりまえなので

わたしからは1つ、みなさんにぜひやってほしいこと。

 

それは、

1日の勉強計画をルーティン化する

こと

なにかというと、何時から何時までなにをやるというのを明確にして、それを毎日くりかえすということ。

例えば去年の川越の例

5:00 起床!!

-7:00 再合格

7:00-8:00 高速基礎マスター

8:00-9:00 古文・漢文の音読

9:00-12:00すぎ センター演習(解く)

-15:30 センター演習(解き直し)

お昼ご飯

-17:00 世界史の教科書復習@音読室(1h30mくらい)

17:00-18:30 英語の応用問題(センターより難しい英文)

18:30-20:30 英文の音読+前日までの演習で間違えたところ等々

帰宅後 世界史のまとめノートつくる・1日の振り返りと翌日のtoDoを明確に!

0:00 には寝る

 

を40日間ひたすら繰り返してました

 わたしは私立文系3科目型だったので、復習や選択科目のインプットにたくさん時間を使えてました!

ルーティン化するメリットは

①予定の進捗がわかりやすい

何が遅れているのかもわかりやすいし、それを取り戻すための時間の工夫もしやすくなります。

②メリハリある時間の使い方ができる

何時までに何をする!というタイムリミットがあるので、集中して一日を過ごせます。

のふたつ。

 

夏は15時間勉強!これは絶対ですが、ただ15時間やっていればいいわけじゃやい。

15時間の勉強時間を確保できた人は、そのなかでどれだけやれているのかにもこだわってほしい。

 

Fake it, till you become it.

これは、ハーバード大学社会心理学者のエイミー・カディ氏のTEDというプレゼンテーション番組でのことば

彼女は、「なりたい自分になれるまで装いでかまわないから、ずっとそれを続けなさい」という意味で使っていました。

わたしはその意味にくわえて、この言葉は

「なれる!絶対にできる!という確信が持てるまで、続けなさい」

ということでもあると思います。

8月模試の目標、絶対に突破できると確信がもてるまでとことん取り組んでほしい。

みんなが行きたい大学、将来の夢、すべて絶対に手にできるという自信がもてるまでやってほしい。

 

確信が持てるってすごいですよ!最強です!

どこまでも貪欲になつを過ごそう!

 

川越

 

 

本日のMVP

英語の通期講座の修了判定テスト《その受講全体の理解度を測るテスト》で最もよい判定を一発でとりました!

担当の河本と一緒に「合氣道の当身のポーズ」です(笑)

 

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