夏休みの踏ん張り時☆笠井編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2015年 8月 15日 夏休みの踏ん張り時☆笠井編☆


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こんにちは!

 

東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手笠井です!

 

ブログ書くのが随分と久しぶりな感じかします笑

 

8月ももう折り返しに入ってしまいましたね。

 

あと一週間したら東進の受験生ならばだれもが意識するであろう‘あれ’が行われますね!

 

‘あれとは’…もちろん

 

センター試験本番レベル模試!!!

 

8月23日(日)

 

夏休みのセンター演習の効果が直に現れる模試だと思います。

 

国公立を目指している人はもちろん、

 

私立大学を志望している人もAライン突破を目指して残りの期間も切磋琢磨して欲しいです

 

実際に私もセンター演習を中心に勉強をした結果

 

英語  125→151

 

数学(IA・IIB合算) 96141

 

物理 51→75

 

センター試験中心の勉強をしたことによって夏終わりにはしっかりと7割の点数を取れました!

 

さらにこのセンター中心の勉強をすることで、基礎を完全に理解した状態で

 

二次対策に進めました!!

 

まだ1週間あります。

 

この一週間で自分のできる範囲の勉強をして、模試でいい結果を残しましょう!

 

ということで今回のテーマは

 

「夏の踏ん張り時」

 

夏も半分以上がすぎましたね。

 

受験生はなかなか疲れがたまってくる時期かなと思います。

 

 勉強しなきゃ…って思うほどぼーっとする時間も多くなってしまっている人いるのでは?

 

ではこういうときはもう一度原点に立ち返ってみては、どうでしょうか

 

「自分はなんのために勉強しているんだろう。」

 

「大学でなにがしたいんだろう。」

 

もう一度確認してみてはどうでしょうか。

 

一見あまり、意味を感じない人も多いかと思います。

 

でも、勉強する意味を考えること、将来のことを考えることは無駄ではありません。

 

自分がこういう人間でありたい。

 

受験が終わった時にはこうなっていたい。

 

イメージをすることというのは、希望を与えるだけでなく、

 

勉強へのモチベーションにすごくつながります。

 

大変な時期こそ原点に立ち返って自分はこういう人になりたいから今がんばっているんだ。

 

ここで頑張れないでいつがんばるんだ!

 

鼓舞してもう少し頑張ってみてほしいです。

 

私も受験生のときは、心が折れそうになることもありました。

 

でも最後まで、自分ならできるというイメージを忘れずに、受験当日まで臨むことで、第一志望にうかれたのだと思います。

 

長くなりましたが、努力というのは裏切りません。

 

もしかしたら、辛いな…と思う瞬間はこれからもあるでしょう。

 

そこで、

 

「夏をがんばれたんだから、今頑張れないわけがない!」

 

と言える夏をぜひ送って欲しいです。

 

最後まで夏をしっかりと乗り切りましょう!一緒に!!

 

今日も見ていただいてありがとうございます。

 

またあしたも見ていただける幸いです。

 

それではまた!

 

笠井

 


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