夏休みの踏ん張り時☆竹中編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

2015年 8月 16日 夏休みの踏ん張り時☆竹中編☆

 

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おはようございます!

 

 

こんにちは!

 

 

こんばんは!

 

 

早稲田大学教育学部にかよっております

 

竹中紫乃です!

 

 

 

早くも、秋学期の履修科目を考え始めました。

わたくし。

 

 

 

大学生は自分の取りたい科目、授業を好きなように組み合わせることができます!

 

 

 

なので、自分の学びたいと思っていたことばかり授業を取ることもできるし、

 

 

新たに興味をもったことについての授業を取ることもできます。

 

 

 

他学部の授業だってとることもできます。

 

 

 

授業を取ることを忘れたら、単位がたりずに…なんてこともあります。

 

 

完全に自由なので、そういうことも生じてしまいます。笑

 

 

 

とるのがたのしみですね

 

 

 

さあ、

 

今回のテーマ!

 

夏休みの踏ん張り時!

 

 

みなさん、

今、8月23日のセンター試験本番レベル模試に、向かって勉強していますよね。

 

 

 

受験本番までの一つの指標ですもんね。

 

 

 

 

ですが、これが終わったらどうでしょう。

 

 

 

 

今本試10年分をやりきることを目標にしたり、大問別の演習をこなすことを課題としていましたが

 

その一つの本番までの目的がおわってしまいます。

 

成績に左右されたり、予定を立てにくくなったり

 

 

 

ですが、毎回いわれますが、

大切なのは模試後の過ごし方です!

 

 

 

復習!

はもちろんのことです。

 

 

 

私が言いたいのはそんないつも通りのことではありません。

 

 

 

 

模試がおわると、残り1週間しか夏休みがありません!!!

 

 

 

さあ、そのあとは学校がはじまり、自分の勉強時間が格段に減ると思います。

 

 

 

今よりも予定の立て方、難しくなりますね。

 

 

 

じゃあ何をするかというと、

 

 

①空いてる時間を有効活用する

 

 

②考え抜いた無理するくらいの予定を立てる

 

 

 

①は、当たり前にこなしてほしいですね。

 

もちろん、電車、学校の休み時間、ご飯の時間

、音楽を聴いている時間、家での過ごし方

 

たくさん改善するところはあると思います

 

いったん、自分の行動を、見直す時間をとってもいいと思います。

予想以上に改善できるところが多いと思いますよ!

 

 

私なんか、完全にそうでした。

時期は違うけれど、自分の生活を見直し

 

その日から音楽を一切断ち

2時間弱入っていたお風呂を30分で済ませたり。笑

 

 

これだけでも3時間程度は勉強に集中できる時間が増えました。

 

 

こんなに極端でなくても、たくさんあると思いますよ!誰にでも!

もっと自分に厳しく考えてみてください!

 

 

自分は違う。

って思った時点で負けですよ。

 

 

 

予定って、できるものを書くのが予定じゃないですよ。

 

 

理想をたて、

それをこなすための最強の努力をしてこそ予定ってものです。

 

 

今、毎日絶対こなせる予定を立てていませんか?

 

 

そんなのただの時間配分と変わりません。

 

 

なんのために毎月、毎週、毎日考えて予定をたてるんですか??

 

 

それだけやらなくちゃいけないことがあるからですよね?

 

 

やらなきゃいけないことは無限にあります。

本当にその大学に合格したいのであれば。

 

終わりなんてありません。

 

安心したら、いつでも抜かされます。

 

 

いつでも一つ上、二つ上を、見ましょう。

 

 

そう考えると、時間配分のための予定は意味がありませんよね?

 

 

もっと、自分の理想の予定をたてなければなりません。

 

 

だからと言って、実現不可能な予定をたてろ。とは言っていません。

 

 

全てにとって意味があり

自分で納得のいき

こなすために最大の努力を投じることのできる予定をたてましょう。

 

 

 

これって、すんごく難しいことです。本当に。

 

 

最初は自分でたてることも、実行するのもむずかしいとおもいます。

 

 

 

分かんなかったら、その生活を経験してきた人が周りにはたくさんいます!

 

 

ぜひ、使ってください、わたしたちを。

 

 

 

たてられないから、聞く。

 

ではなく、

 

より良いものを求めて、聞く。

 

 

にしてください。

 

 

自分で自分の生活を、見つめ直して、考え直すこと、一番重要です。

 

 

 

私はこの行動を、全力でやりました。

自信をもって言えます。

 

 

 

だから、いつでも聞いてください!

いつでも待ってます。

 

 

 

 

 

では、いま、この瞬間からも全力ですごしていきましょう!

 

 

 

読んでくださり、ありがとうございました。

 

 

 

竹中紫乃

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