受験のリアル体験日誌-笠井友貴- | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

ブログ

2014年 11月 25日 受験のリアル体験日誌-笠井友貴-

 


 

 


 

こんにちは!!

担任助手1年の笠井です!

 

先日は東京理科大学の文化祭でした!

 

おかげさまでたくさんの人がきていました!

 

自分が文化祭に行ったときとは違った視点なのですごく楽しかったです!

 

ということで今回のテーマは受験のリアル体験日誌ですね!

 

私は第1志望である東京理科大学工学部機械工学科に合格することができたのですが、、、

 

第1志望校受験の前日の(まあ同じ東京理科大学なのですが)東京理科大学の電気工学科を受けました。

 

その日は雪もすごく早めにでて勉強してました。

 

個人的には一日前の上智大学があまりいい感触ではなかったので「ここでいい感じを掴まないとまずいな…」そんなことが頭によぎりました。

 

そんな心理状態ですから本番まともにまともに立ち向かえることもできず数学のテストの時点でブルーに…

 

帰りには東京理科大学の前の坂で雪のせいでこけるというなんとも縁起のわるいことも…

 

でも自分の中で、かなり悪い流れだと思ったので、いままでの振り返りをしてその日は寝て、

 

第1志望の試験は楽しもうという心持ちに

 

どこかで自分の中で踏ん切りがついたのでしょうか

 

本番当日は非常におちついてできて、特に数学のテストの時点受かったなと思えるくらいのできでした。

 

とまあ私の試験日当日、前日の心理状態はこんなかんじでしたが

 

大事なpointは二つですね!

 

一つ目は、その日の前の悪い結果に左右されてはいけない!

 

当たり前といえば当たり前なのですが、切り替えをすることは簡単なようで難しいです。

 

しかし、一番ダメなのはどん詰まりになることです!

 

過去は振り返るな!(どんなときでも言えることばですね)

 

二つ目は、早めに家をでること

 

受験は大抵が2月なので、雪がすごいかったり、本番当日はなにがおこるかわかりません。

 

早く着いてしまったら勉強する。それが正しい姿ではないでしょうか

 

最後は今頑張っているみなさんに、

 

結果なんて本番になってみないとわからないなら、その結果に向かう努力を最大するべきです

 

いま、必死に勉強をしているみなさんには決して諦めずに最後まで悔いのないように戦ってほしいです

 

今回は色味が非常にすくなかったですね笑(ごめんなさい)

 

見ていただいてありがとうございました。

 

また明日もリアルな受験体験を聞けると思うので、ぜひ見てくださいね!!

 

笠井