今、予備校に入る理由☆笠井編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2015年 11月 17日 今、予備校に入る理由☆笠井編☆

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こんにちは!

 

東進ハイスクール市ヶ谷担任助手の笠井です。

 

上の写真は東京理科大学葛飾キャンパスの図書館です!

 

私の月曜日はだいたいここで課題をして過ごしています!(この綺麗な図書館は一番の誇りかも?笑)

 

 

ご存知の方も多いと思いますが東進ハイスクールでは、グループミーティングというのを週1回行っていて、そこで一週間の予定を確認するのはもちろん、互いに切磋琢磨しあえるような、内容やチームのランキングなどを行っています!

 

11月から新しいグループミーティングにもなったので、さらにチームランキングなども激しいバトルが繰り広げられていて、非常に担任助手も生徒も盛り上がっています!

 

そして本題に入りましょう。今回はいま予備校に入る理由です。

 

まずみなさん、夢・志は決まっていますか??

 

多くの人はいいえと答える質問ですが、、、

 

予備校に入るということは、人生設計の第一歩です。

 

 ここから自分は予備校に入って○○大学にはいって、そこで○○について勉強して、○○に就職して、○○するんだ!

というように、一気に人生が見えてきますね。

そのすべての一歩目が○○を目標に勉強しようという決意ではないでしょうか。

 

予備校というのがどういう心持ちで入るべきかわかっていただいたところで、なぜいまなのかをお話します。

 

現役生が一番苦労するで、あろうことは演習をすること(特に理系)です。例えば東進ハイスクールのコンテンツでいうと夏休みはセンター試験対策演習、9月からは志望校対策と過去問をばりばり解くのが勝利の方程式になってます。

 

とすると高3生の7月までにすべての科目を既習していなければいけませんね。とすると、社会科や理科を考えたときに、4月~6月でやるとしたら、主要科目は学年が切り替わる前に一通り学び、解ける状態にとなると一気に猶予がなくなりますね笑

 

となると現在高校2年生だとしたら1月や3月にはいって数ヶ月主要科目完成はそうとう自分で勉強してきていないとうまくいきません。

 

だから今なんですよ!!!

 

理科、社会2科目や国公立ならなおさらです 。

 

つまり難関大であればあるほど勉強の決意を早くしないといけないのです。

 

よく聞くと思いますが、受験は頭のよさなんか関係ありません。すべて時間の差です。どれだけ、努力できた期間が長かったかにかかっています。

 

勉強をはじめようと思っている人は迷わず、勉強の決意を固めて、人生設計の第一歩を踏み出してください!

 

本日も見ていただきありがとうございました。

 

最後は単語1800を合格した新高校2年生の男の子の写真でお別れです。

 

 

ではまた !

 

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