センター過去問演習講座の使い方 | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2015年 7月 29日 センター過去問演習講座の使い方


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おはようございます

 

こんにちは

 

こんばんは

 

 

早稲田大学教育学部複合文化学科1年  

  

竹中 紫乃(たけなか しの)です

 

 

あっつい!

 

 

というと、もうすぐ7月が終わってしまいます。ね。

 

 

もう8月だ!

 

ファイヤーすぎる

 

 

ってことは、大学生の夏休みがSTARTする(((o(*゚▽゚*)o)))

 

 

でも?

高校生の夏休みは、あと一ヶ月

 

あっという間に終わってしまいまいますよ。

 

 

8月23日

 

なんの日ですか?

 

センター試験本番レベル模試

 

ですね。

 

そのためには、センター試験の演習が大事ですね。

 

 

適切な使い方をしていますか?

 

 

私は始め、全然イミのない使い方をしていました

 

×ただ1年分の大問を印刷して、ただ解く、放置

×一年分を一気に解かずに、大問ごとにバラバラの時間で解く

 

 

じゃあ、どうしたらいいのか

 

 

一年分の大問別をやるのであれば、絶対に一気に一年分をといてください

 

なんで間隔を空けてはいけないのか。

 

例えば、英語を解くとして、大問一つ10分15分。

 

 

10分15分の集中なんて持ちますよね。

 

じゃあ、80分の集中はそう簡単に持ちますか?

しかも、ずっと頭を使った状態。

 

簡単じゃないですよね。

 

模試後、みんな相当つかれてますよね。

 

練習は本番のように。本番は練習のように。

 

 

演習でそういう状態にしないと、本番、絶対に本気出せませんよ。

 

 

だから、一年分を大問別で解くときは、一瞬も集中を切らさずに、止めないでといてください。

 

 

 

 

そこで出てきた苦手な大問を大問別演習で潰して行くんです

 

 

これが、

大問別演習の取り組み方です。

 

 

夏休みにセンターの対策は絶対におわらせてください。

 

 

9月からの、過去問対策、本当に重要ですよ。

 

第一志望に合格するためには、一番重要です

 

 

これがしっかりと対策できることで、合格に着々と近づきます。

 

逆にできなかったらどうなるのか。

分かりますよね。

 

 

私は、過去問の繰り返しと圧倒的な研究がなかったら、早稲田大学に合格出来ていなかったと思いうます。

 

 

 

 

しっかり、目の前のやるべきことをこなしていくことが、

合格への近道です。

 

 

夏休みもまだまだがんばっていきましょう!

 

 

時間を大切に。

 

 

 

竹中紫乃

 


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