センター試験後の過ごし方☆織原編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2016年 1月 26日 センター試験後の過ごし方☆織原編☆

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こんにちは!

 

東進ハイスクール市ヶ谷校担任助手の織原と申します。

 

 

センター試験が終わりました。

 

受験生のみなさん、同日体験受験を受けたみなさん、お疲れ様でした。

 

 

ほとんどの人が思うような結果が出なかったでしょう。

本番まで毎日死ぬ気で勉強して、本番のその一瞬に力を100%出せた人だけが満足のいく結果となる。

改めて、大学受験は厳しい世界だなあと感じました。

 

 

まあセンター試験はもう過ぎてしまった過去に過ぎないので切り替えましょう。

 

ちなみにもう今日から市ヶ谷校の生徒も私立大学の入試本番に向かっていきました。

 

センター試験が終わって束の間。

怒涛の私立入試期間に入りました。

 

これから毎日のようにどこかの大学で入試が行われます。

 

そんな試験・過去問に追われた毎日でもどうしても忘れてほしくないことが一つあるので今日はそれについてお話しします。

 

それは「第一志望へのこだわり」です。

 

第一志望の入試が一番最初という生徒はおそらく少ないでしょう。

 

ほとんどの生徒が後ろのほうに控えていると思います。

 

そうすると入試のプレッシャーに侵されて、一つ厄介なことが起こるんです。

 

例えば、「国立志望だけどもう俺この私大に受かればいいや」とか、

「第一志望は無理だからとりあえずこの大学には受かりたい」

 

第一志望へのこだわりをなくすことです。

 

これは全員に起こりうることです。入試のプレッシャーとはそれほど重く苦しいものですから。

 

でも市ヶ谷校のみんなには絶対に第一志望へのこだわりを捨てないでほしいです。

 

第一志望に合格するためにここまで頑張って来たじゃないですか。

 

 

私も、昨年、どんなにつらくても最後の最後まで第一志望にこだわり続けたから、

ここに居ます。

 

自分で決意した受験、

自分で決めた受験は最後まで徹底的にやりきってください。

 

スタッフは最後まで応援しています。

 

本日は以上です。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。

明日も楽しみにしていてください。

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