【私の受験期列伝~第4章~】(栗間智子) | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2014年 8月 18日 【私の受験期列伝~第4章~】(栗間智子)

皆さんこんにちは。

 

ブログお久しぶりの栗間です。

 

 

センター試験本番レベル模試まで残りちょうど1週間。

 

皆この日に向けてそれぞれに努力していると思う。

不安になる時もあると思うけど、今までやってきたことを信じよう。

そして積み重ねてきたものを結果として残すために、全力を尽くそう。

結果が出たら自信がつく。

それは秋以降、受験期直前の自分の勉強の支えになると思う。

 

栗間はこの”善”の連鎖を心から願っていて日々指導しています。

 

 

不安になっている君、調子が上がらない君、もっとエンジンをかけたい君

に何かしらきっかけを与えたいと思うべく、

今日は私の受験期列伝を綴りたいと思います。

 

1、毎日登校・平日も休日も校舎に一番乗り

 

学校が終わると即東進へ。

一日模試があった日も閉館時刻まで残り1時間でもあったら東進に向かい、解き直しをしたものです。

 最終下校時刻まで残り、最大限東進に居ました。

 

2、やる!と決めたことは必ずこなす

 

グループ面談で立てた予定は必ずこなしていました。

 受講・高速マスターの進捗を期限内に完遂したことで

自然と向上得点につながり、

今日のMVPや校舎内の様々なランキングに入っていました。

 

私は小山先生のグループ面談に所属していたのですが、

小山先生から”計画の栗”と呼ばれていました。笑

 

3、テキストをボロボロにする

 

単語帳、英文法書、日本史・漢文などの教科書を

マーカー引いたり付箋をつけたり、自分オリジナル、ボロボロになるまで使いました。

校舎に置いてあるのも多々あるので、気になる人は是非見てください。

 

 

自分の夢のため、

いつも支えてくれる親への恩返しのため

目の前の課題と面と向き合い

1分1秒無駄にしない心がけで真剣に取り組んでいました。

 

頑張ろう!支えます。

 

栗間