高速基礎マスターについて☆黒島編☆ | 東進ハイスクール市ヶ谷校|東京都

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2018年 2月 1日 高速基礎マスターについて☆黒島編☆

みなさんこんにちは!ブログではお久しぶりですね。

黒島です。

 

昨日は皆既月食だったのですが、しっかりみられましたか?

私は、はっきりとみることはできませんでしたが、ぼんやりと赤い月を見ることができました。

残念ながら、今回見逃してしまった人も次回は2018年7月28日に見られるそうです。楽しみですね!

 

さて本日のブログテーマは高速基礎マスターについてです。いろいろな情報をこのブログで紹介していますが、今回は英語のカバー率の高さと学習効率の良さについて紹介したいと思います。

 

知ってますか?

皆さんが目指す難関大の英単語数のレベルを。

難関大の語数レベルは派生語を含め、約6000~8000語と言われています。

センターレベルでも5000語です。

 

形容詞、副詞などの派生語を除けば実質の語数は難関大レベルで約3000語、センターで約1500語程度になるので、この膨大な単語数は高速基礎マスターであれば幅広くカバーすることができます!

なんと、英語センター1800のカバー率は99.8%!!

さらに、先日、会田先生が紹介していたように、英語センター1800だけでもこのカバー率なのに、センター英熟語750、英文法750、上級英単語1000、上級英熟語500などなど、豊富にある高速基礎マスターで難関大レベルの英単語までもカバーします!

 

そして、もうひとつ紹介したいのは学習効率の良さ。

まずは、完全にデジタルなので単語帳を持ち歩く必要がない!大体の市販の単語帳はレベル別に何冊かに分かれていますが、それがなんと一冊にまとまっています。外出中に基礎から発展を復習したいとき、いちいち持ち歩かずに、いつでも学習できます。

 

また、もう一つは、「覚えた!」ということが定義されています。それは、2回連続正解して初めて「覚えた!」ということになります。それも、デジタルで機械がしっかりと判断してくれるので効率的です。最後に受験する全ステージからランダムに選ばれた100単語を回答する修了判定テストでも1回目で合格したとしても4日後にまた合格しないとそれも覚えたことになりません。この判断も機械がやってくれます。やっぱり効率的。

 

この英語の高速基礎マスターをうまく使うことで、英語が苦手な人も短期間で格段にセンターレベルの英語が読みやすくなるのではないでしょうか。

目安は次の通りです。これだけあれば、完全習得可能でしょう。

 

英語センター1800:10日間

英熟語750:10日間

英文法750:20日間

 

これだけでも変わります。完全修得後もMy単語での復習なども欠かさず行ってくださいね。

まだ、東進生じゃない!」という人も無料の新年度招待講習で英語センター1800を完全修得まで体験できるので、ぜひぜひ校舎にいらしてください!!今までのブログでも紹介してますが、英語の早期完成は非常に、非常に重要なことです。この英語完成の時期が受験結果を左右するといっても過言ではありません。

 

長くなってしまいましたね。本日はここで失礼たします。

また次回のブログでお会いしましょう!

風邪はひかないでくださいね!!

 

黒島